今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2015/03/03
今日は何の日
3月3日 『生命の實相』第31巻(頭注版)掲載の『耶蘇伝』が、日比谷公会堂で上演される。 (昭和12年,尊師御歳45歳)
2015/03/02
今日は何の日
3月2日 谷口雅春先生は、第1回全国信徒大会において1万2千名の参加者と共に、世界平和の祈りを実修される。(東京都体育館) (昭和34年,御歳67歳)
2015/03/01
今日は何の日
3月1日 谷口雅春先生は、生長の家本部会館落慶捧堂式に臨まれる。 (昭和29年,御歳62歳)
2015/02/28
今日は何の日
2月28日 谷口雅春先生は、立教25周年記念・本部会館竣工記念講習会にて、『甘露の法雨』を5日間連続して御講義される。 (昭和29年,御歳62歳)
2015/02/27
今日は何の日
2月27日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「理責めのこの世界において、われわれの戦う人生の武器は「理論」であるのである。多少理論に飛躍はあっても、光明のみがこの世に存在すると理論体系「生命の実相」を自分の心のうちに蓄積する者は、病気を征服し、艱苦を征服し、ついに自己の人生を征服して光明の人生と化しうる」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇68頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/02/26
今日は何の日
2月26日 谷口雅春先生は、2・26事件後、光明思念歌を神想観の終りに復唱することになる。 (昭和11年,御歳44歳)
2015/02/25
今日は何の日
2月25日 谷口雅春先生は、生長の家出版部にて座談に臨まれる。「家庭争議の解決を語る」として、『生命の實相』頭注版第15巻人生問答篇(23頁~)に収録される。 (昭和9年,御歳42歳)
2015/02/24
今日は何の日
2月24日 谷口雅春先生は、早稲田大学を中退される。その後摂津紡績に技術練習生として入社される。 (大正3年,御歳22歳)
2015/02/23
今日は何の日
2月23日 谷口雅春先生は、宝蔵神社大拝殿地鎮祭を御親祭される。 (昭和34年,御歳67歳)
2015/02/22
今日は何の日
2月22日 谷口雅春先生は、『女の浄土』はしがきを御執筆される。「仏典には『菩薩、心浄ければ仏土浄し』という語があります」とご紹介される。 (昭和46年,御歳79歳)
2015/02/21
今日は何の日
2月21日 倉石農相発言を機に各地で自主憲法制定請願デモをおこなう。 (昭和43年,尊師御歳76歳)
2015/02/20
今日は何の日
2月20日 谷口雅春先生は、『人間死んでも死なぬ』出版。「今この本(『心霊現象と宗教思想』)にさらに百数十ページを加えて『人間死んでも死なぬ』と題する本を出したのは、戦死した軍人の遺族への贈り物としてである」(『生命の實相』頭注版第37巻幸福篇58頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/02/19
今日は何の日
2月19日 谷口雅春先生は、八代から東京の輝子先生にお手紙を出される。中々思ふやうに書けないと。 (昭和27年,御歳60歳)
2015/02/18
今日は何の日
2月18日 谷口雅春先生は、『理想世界』誌掲載の法語をまとめた『聖なる理想・国家・国民』のはしがきを御執筆される。「若い人への信頼ができ国家の前途に私は希望をもつことが出来た」 (昭和53年,御歳86歳)
2015/02/17
今日は何の日
2月17日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻は、九州別格本山練成道場増築地鎮祭に臨まれ、引き続き檜と杉の植樹祭を挙行、御出席される。 (昭和50年,御歳83歳)
2015/02/16
今日は何の日
2月16日 谷口雅春先生は、団体参拝練成会にて御講話「九十一歳の感懐を語る」。学校の先生は正しい教育精神で学内暴力を根絶せよと説かれる。 (昭和59年,御歳92歳)
2015/02/15
今日は何の日
2月15日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「功利主義占領憲法下の道義頽廃」を御寄稿される。 (昭和46年,御歳79歳)
2015/02/14
今日は何の日
2月14日 谷口雅春先生は、「人類光明化運動指針-生長の家各員の運動心得13ヵ条」はしがきを御執筆される。 (昭和33年,御歳66歳)
2015/02/13
今日は何の日
2月13日 谷口雅春先生は、論文集『聖道へ』を東京・新光社より御出版される。 (大正12年,御歳31歳)
2015/02/12
今日は何の日
2月12日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「わたしは御影町および住吉村に住んでいたとき、たびたび住吉神社に参拝して人類光明化のために祈願をつづけたものである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇50頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/02/11
今日は何の日
2月11日 谷口雅春先生は、第1回建国記念の日祝賀式にて「神武建国の系譜とその理念」と題して御講演される。 (昭和42年,御歳75歳)
2015/02/10
今日は何の日
2月10日 谷口雅春先生は、『我ら日本人として』を御出版される。「皇軍必勝・必勝生還」と短冊に書いて講習生に一枚ずつ差し上げられたこと。一回の講習毎に五百枚ずつ短冊に書かれたこと。戦敗の想念を打ち消すようにつとめたが、終戦迄にそれを五万枚までしか書けなかったことを記される。 (昭和33年,御歳66歳)
2015/02/09
今日は何の日
2月9日 谷口雅春先生に、「上求菩提・下化衆生の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年4月号目次の下に掲載される。 (昭和7年,御歳40歳)
2015/02/08
今日は何の日
2月8日 生長の家九州別格本山道場竣工式がおこなわれる。 (昭和47年,尊師御歳80歳)
2015/02/07
今日は何の日
2月7日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「才能ということは一つの資格であるがすべてではない。知恵と力とがいくら多くあっても人望を集めえない者は天の時を得ることができない。天の時は人望から来るのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇39頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/02/06
今日は何の日
2月6日 徳久克己北米教化総長が5年7ケ月の任を終えて帰国、副理事長兼国際局長に就任する。 (昭和56年,尊師御歳89歳)
2015/02/05
今日は何の日
2月5日 宇治別格本山にて、第1回末一稲荷神社初午祭がおこなわれる。 (昭和50年,尊師御歳83歳)
2015/02/04
今日は何の日
2月4日 谷口雅春先生に、「自他一体の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年4月号に掲載される。『神ひとに語り給ふ』(283~308頁)には「報恩行に就いての神示」として収録され、『到彼岸の神示』(17~36頁)収録と一部異なる。 (昭和7年,御歳40歳)
2015/02/03
今日は何の日
2月3日 谷口雅春先生の招きにより、米国で活躍のニューソート牧師、マーフィー博士来日、本部で講演される。 (昭和38年,尊師御歳71歳)
2015/02/02
今日は何の日
2月2日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「あらゆるものを愛していたい。愛する心のみが愛せられる心である。(中略)夫を愛する妻は、夫に愛せられ、妻を愛する夫は、妻から愛せられる。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇33頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/02/01
今日は何の日
2月1日 谷口雅春先生は、『国のいのち人のいのち』を御出版される。表紙には、前年11月10日の天皇陛下御在位50年奉祝パレードの写真が掲載される。 (昭和52年,御歳85歳)
2015/01/31
今日は何の日
1月31日 谷口雅春先生御提唱の「生長の家社会事業団」の事業の一つとして、無痛分娩産院を開設するための多摩保養園の受渡しが完了する。 (昭和23年,尊師御歳56歳)
2015/01/30
今日は何の日
1月30日 谷口雅春先生は、“金波羅華実相世界”実現のためにをテーマに、生長の家本部大道場において開催された実相研鑽会を御指導される。「日本国のやうに天皇中心の永遠に変らざる中心を持つてゐる存在として金波羅華の世界が顕はれてゐる」 (昭和41年,御歳74歳)
2015/01/29
今日は何の日
1月29日 谷口雅春先生は、生長の家花嫁学校で『無門関』第15則「洞山三頓(トウザンサントン)」をご講義される。 (昭和24年,御歳57歳)
2015/01/28
今日は何の日
1月28日 谷口雅春先生は、福岡から東京の谷口輝子先生にお手紙を出される。「今私自身直に航空機製作の現場へ飛込ミタイ位です。 (昭和20年,御歳53歳)
2015/01/27
今日は何の日
1月27日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において「久遠皇位を胆に銘ずる日」であると説かれる。 (昭和14年,御歳47歳)
2015/01/26
今日は何の日
1月26日 高知市で講習会。徳久克己氏、谷口雅春先生の随行員となる。(1月25日~26日) (昭和23年,尊師御歳56歳)
2015/01/25
今日は何の日
1月25日 谷口雅春先生に、「自然流通の神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年3月号に掲載される。 (昭和8年,御歳41歳)
2015/01/24
今日は何の日
1月24日 実母谷口つま様が、享年55歳をもって、御逝去される。「感染(うつ)ったかて構わんよ。僕逢いたかった」 (大正13年,尊師御歳32歳)
2015/01/23
今日は何の日
1月23日 谷口雅春先生は、NHK第2放送で東工大教授宮城音弥氏と対談される。 (昭和30年,御歳63歳)
2015/01/22
今日は何の日
1月22日 谷口雅春先生は、拡大最高首脳者会で生政連賛歌「護国の神剣」を御発表される。(『生長の家五十年史』P.779)「釈尊出でてわが国に聖王うまれ天が下すべての民を救ふぞと弥勒下生の聖経に預言し給ひし時いまぞ(以下略)」(『日本の政治と宗教-護国の神剣-』12~15頁歌詞収録) (昭和48年,御歳81歳)
2015/01/21
今日は何の日
1月21日 谷口雅春先生は、最初の講演旅行(岩手県盛岡、東京、石川県七尾)を終え、住吉村に帰着される。(『生長の家五十年史』P.282) (昭和9年,御歳42歳)
2015/01/20
今日は何の日
1月20日 谷口雅春先生は、『我ら日本人として』はしがきを御執筆される。「私はこの戀人の熱情のように日本国を愛し、どんなにまだ現實が「まだ愛するに足りなく」とも、その熱情の焔をもって、現實の醜くさを焼きつくして、日本国を理想の美しさにまで變貌せんとするものである。私は日本を愛している間が幸福であり、魂が孤獨でないのである」 (昭和33年,御歳66歳)
2015/01/19
今日は何の日
1月19日 西田天香師は、『聖道へ』序文として「谷口さんのこと」を執筆される。「人に会うて、何となく襟を正うしたい気のすることがある。私が著者に会うたのは、まだ数回を出でぬが、いつの時も、私は己れの取り乱した心を、純一な氏の態度によつて、浄められるのであつた。」 (昭和12年,御歳45歳)
2015/01/18
今日は何の日
1月18日 谷口雅春先生は、「自然流通の神示について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。その際の結語。「この生長の家の人類光明化運動は、住吉大神の運動であるけれども、この運動に参加しているところの無数の高級霊があるわけです。(中略)おのおのの役目を持って人類光明化運動に参加しているところの高級霊が、ときどきわれわれの常識を絶する奇蹟を現わして、われわれを正しい信仰に導こうとしているのである(後略)」(『生長の家』誌昭和45年4月号初出、『実相研鑽』第一集P.101~102) (昭和45年,御歳78歳)
2015/01/17
今日は何の日
1月17日 谷口雅春先生は、東山半之助氏逝去に際し、解脱名「実相光明宮慈雲東山妙光大師」を贈られる。享年81歳5ヵ月。(『信仰の幾山河』199頁、『光の泉』昭和50年2月号読者サロンにも関連内容) (昭和48年,御歳81歳)
2015/01/16
今日は何の日
1月16日 谷口雅春先生は、『神の真義とその理解』はしがきを御執筆される。「最近私は、日本の国情が混乱汚濁して、日本国本来の美しき荘厳なる秩序がなくなりつつあることを憂え、住吉大神を鎮護国家、龍宮無限の宝蔵を開顕したまう“場”であることを希いて、龍宮住吉本宮を、九州長崎県西彼杵郡西彼町の“大神平(おおかみだいら)”と称せられた土地を卜(ぼく)して、建立したのである」 (昭和54年,御歳87歳)
2015/01/15
今日は何の日
1月15日 谷口雅春先生に、「完成の燈台の神示」天降る。「完成(七つ)の燈臺」と表記して、『生長の家』誌昭和6年4月号に掲載。註として「七は完成の数。前号突然表紙の文字を『人生の燈臺』と変へたのは此の神示に基づきました。」(2月号までは「人生の研究」であった)(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2015/01/14
今日は何の日
1月14日 谷口雅春先生は、東京で最初の富士小学校での講演会に臨まれる。名前を書きとどめた方で148名参集。(新編『生命の實相』第8巻P.131「聖火帝都を過ぐ」) (昭和9年,御歳42歳)
2015/01/13
今日は何の日
1月13日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻は、九州別格本山総裁公邸に御移転される。(写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.68-69)(『理想世界』昭和50年4月号、谷口輝子先生「十三日の出発」参照) (昭和50年,御歳83歳)
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