今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2014/08/22
今日は何の日
8月22日 谷口雅春先生は、御上京前、住吉最後の誌友会に臨まれる。(御影ホテル)(誌友会写真『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.43) (昭和9年、御歳42歳)
2014/08/21
今日は何の日
8月21日 紀元節奉祝会発足、本格的な紀元節制定運動始まる。(『生長の家五十年史』P.773) (昭和32年、尊師御歳65歳)
2014/08/20
今日は何の日
8月20日 谷口雅春先生は、全国流産児無縁霊供養搭入魂式(檜造)を御親祭される。(『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』206-207頁祝詞掲載、同書208-209頁祈願文掲載) (昭和36年、御歳69歳)
2014/08/19
今日は何の日
8月19日 谷口雅春先生は、宇治別格本山・宝蔵神社落慶式にて、「生長の家の発祥とその本尊及び使命」と題して御講演される。日系二世部隊、田中静壹大将と『甘露の法雨』の奇蹟を詳しく紹介される。(初出『光の泉』昭和36年2月号、『生長の家四十年史』P.22~) (昭和35年、御歳68歳)
2014/08/18
今日は何の日
8月18日 谷口雅春先生は、生長の家本部における座談会「近眼・色盲等は治るか」を御指導される。治した指導者4人、治った体験者18人。(『生命の實相』頭注版第28巻真理体験篇117頁~) (昭和11年、御歳44歳)
2014/08/17
今日は何の日
8月17日 谷口雅春先生は、「正しい信仰の姿勢について」をテーマに開催された、生長の家総本山第2回実相研鑽会で、結語において「われを信ずる者はわれより大なる業を成さん」と御指導される。(『生長の家』誌昭和55年8月号) (昭和54年、御歳87歳)
2014/08/16
今日は何の日
8月16日 谷口雅春先生は、比叡山麓、近江国坂本、芙容園における座談会「革新的教育法の効果を語る」を御指導される。(『生命の實相』頭注版第30巻児童教育篇95頁~) (昭和11年、御歳44歳)
2014/08/15
今日は何の日
8月15日 谷口雅春先生は、大東亜戦争無縁戦没者慰霊祭を挙行され、「大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧げる辞」を奏上される。(『生長の家』誌昭和37年10月号87-88頁、『生長の家五十年史』775頁、『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』213-216頁に全文) (昭和37年、御歳70歳)
2014/08/14
今日は何の日
8月14日 本部会館円塔部の入口直上に安置の「七つの燈台の点燈者」を象徴せる聖像完成。(『明窓浄机』戦後篇P.147~148) (昭和27年、尊師御歳60歳)
2014/08/13
今日は何の日
8月13日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において、「霊と物質との関係」を説かれる。「人體は無論のこと、一枚の木の葉、一葉の草の葉、一片の花びらに到るまで霊は物質を通して自己の美と秩序と生命と智慧とを表現する」(『光明法語道の巻』170頁) (昭和24年、御歳57歳)
2014/08/12
今日は何の日
8月12日 谷口雅春先生に、「懺悔の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年10月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和7年、御歳40歳)
2014/08/11
今日は何の日
8月11日 谷口雅春先生は、ブラジル国サンパウロ市にて『生活の智慧365章』はしがきを御執筆される。「何といっても、世界に平和を来たらし、人間が幸福になるために、罪の観念による自己処罰をやめさせることが第一です」 (昭和38年、御歳71歳)
2014/08/10
今日は何の日
8月10日 谷口雅春先生は、比叡山での最初の「生長の家指導者講習会」を御指導される。受講者401名。「遠く北海道、九州から遙々来られた方までも、事実上、講堂に収容の空間なきため、係りの者からお断り申し上げねばなりませんでした。誠に皆様に対して申訳がなかつたと存じますが仕方がなかつたのでございます。私からお詫び申します」(『明窓浄机』草創篇P.170~171)また、青年受講者の熱意を聞かれ、みずから筆をとられ聖旗に「生長の家青年部」と御揮毫される。(『生長の家京都光明化五拾年史』107頁) (昭和11年、御歳44歳)
2014/08/09
今日は何の日
8月9日 長崎原爆投下に遭遇したが、天辰静雄さんは『甘露の法雨』によって救われた。(『新講甘露の法雨解釈』P.321~)(『奇蹟を生ずる実相哲学-下』はしがき)「皇軍必勝・必勝生還」の御揮毫のある腹巻きを締めた、高射砲隊の甲斐信佳君も救われる。(『到彼岸の神示』138頁、CD「一即多の真理」収録) (昭和20年、尊師御歳53歳)
2014/08/08
今日は何の日
8月8日 谷口雅春先生は、神奈川教区の千巻読誦運動をお喜びになり、讃嘆される。「真理之言霊虚空を貫き舞ひ騰りて天界に轟き渡り地にひろがりて人類を祝福す地上に平和来り三界之萬霊歓喜踊躍す」。 (昭和47年、御歳80歳)
2014/08/07
今日は何の日
8月7日 谷口雅春先生は、札幌テレビに御出演。「夫婦愛の正しいあり方」をお話しされる。(DVD「テレビ人生読本」に14日放送「子供の教育」とともに収録) (昭和40年、御歳73歳)
2014/08/06
今日は何の日
8月6日 谷口雅春先生は、午後4時10分、公職追放解除となられる。(機関紙『愛行』昭和26年9月1日号、『生長の家五十年史』P.770) (昭和26年、御歳59歳)
2014/08/05
今日は何の日
8月5日 谷口雅春先生に、「本当の信仰に就いての神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年9月号に掲載される。(『到彼岸の神示』に神示講義収録) (昭和8年、御歳41歳)
2014/08/04
今日は何の日
8月4日 谷口雅春先生は、室蘭の旅先から赤穂の旅先へお手紙を出される。(『こころの旅路』P.338~)「毎日五時間の重労働は大変です」 (昭和34年、御歳67歳)
2014/08/03
今日は何の日
8月3日 谷口雅春先生は、京都円山公園音楽堂における、初めての野外講演会に臨まれる。参加者1万4千名。(『生長の家五十年史』P.767) (昭和15年、御歳48歳)
2014/08/02
今日は何の日
8月2日 谷口輝子先生日記「朝八時五十分発にて名古屋へ向かはれる。東京駅は紅白の綱をはりめぐらして早朝より出征軍人の歓送にて混雑を極めてゐた…」(『輝子先生を偲んで』P.41) (昭和12年、尊師御歳45歳)
2014/08/01
今日は何の日
8月1日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』はしがきを御執筆される。「『龍宮に本地をもち給う住吉大神』を祭祀する本宮を建立したのは私が初めである。編集者のひとりが書いて下さったようには私は『長崎の風光明媚な大村湾に面した公邸』に住んでいるのではないのである」「生長の家の運動が真理の文書伝道と講演行脚を二大柱としてその理想目的を貫いて来たことは、その当時から偉大なる特色である。特に私の執筆せる原稿が、毎月のすべての月刊誌に欠かさず大量に掲載されて来たことは、恐らく専門の文筆家でも為し得ないことではなかったろうか。(中略)私の執筆は止むに已まれぬ使命感がそれを促したのだった。私は神のラッパとして真理を語り、ペンを持たされてきたのだった」(『光明法語道の巻』2~6頁) (昭和59年、御歳92歳)
2014/07/31
今日は何の日
7月31日 谷口雅春先生は、ヴァキュウーム・オイル・カンパニーを退職される。(『生長の家五十年史』P.763) (昭和7年、御歳40歳)
2014/07/30
今日は何の日
7月30日 谷口雅春先生は、「来世に適する為の生活」を御執筆される。(『人間死んでも死なぬ』138~151頁収録) (大正12年、御歳31歳)
2014/07/29
今日は何の日
7月29日 谷口雅春先生は、生長の家学生会全国総連合夏季練成会を宇治別格本山で御指導される。「7時間ぶつ通しの講演」(『生長の家』誌昭和44年11月号明窓浄机) (昭和44年、御歳77歳)
2014/07/28
今日は何の日
7月28日 日本興農社を日本教文社に社名変更し、本格的に出版活動を開始する。(『生長の家五十年史』P.769) (昭和21年、尊師御歳54歳)
2014/07/27
今日は何の日
7月27日 谷口雅春先生は、第8回生命の教育指導者特別研修会で「教育とは何か」と題して御講話される。(『生命の根元を培う新しき教育』69-106頁掲載) (昭和49年、御歳82歳)
2014/07/26
今日は何の日
7月26日 谷口雅春先生は、徳川夢声氏と本部総裁室で御対談される。(週刊朝日)(写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.53) (昭和30年、御歳63歳)
2014/07/25
今日は何の日
7月25日 谷口雅春先生は、『美しき日本の再建』を御出版される。「日本文化にあらわれたる”日本の心”がどんなに清明で、幽玄で、高邁で、霊的で、不滅悠久な生命を湛(たた)えているものだということを知らなければならないのである。それを知ることによって私たちは自分たちの生まれたる祖国を尊敬することが出来、日本に生まれたる幸福をしみじみ感じ、そこから、真に自分を愛し、日本を愛し、日本の文化を愛し、日本独特の文化を大切にすることによって、他の民族には不可能な日本に課せられたる個性ある姿に於いて人類ぜんたいに貢献することができるのである。」 (昭和47年、御歳80歳)
2014/07/24
今日は何の日
7月24日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「自分のうちに宿り給う普遍意識はすべて(爪点)を知っているのであるから、われらはこの普遍意識の中に没入し、普遍の智慧と一つになるとき、知らず知らず万事が都合よくゆくのである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇27-28頁) (昭和13年、御歳46歳)
2014/07/23
今日は何の日
7月23日 生長の家発祥の家(藤棚の家)が復元される。(『生長の家五十年史』773頁)この藤棚の家には、昭和4年12月から2年4ヵ月お住まいになり、16もの神示が天降っている。現在は神戸市東灘区住吉宮町6丁目17番地。 (昭和34年、御歳67歳)
2014/07/22
今日は何の日
7月22日 生長の家総裁谷口雅春尊師追善供養祭執行。谷口輝子先生御挨拶「どうぞ、お泣きになるような暇があったら、人類光明化運動を一所懸命なさって戴きとう存じます」。(『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.29) (昭和60年)
2014/07/21
今日は何の日
7月21日 ブラジル別格本山落慶捧堂式が行われる。(『生長の家五十年史』P.781) (昭和52年、尊師御歳85歳)
2014/07/20
今日は何の日
7月20日 谷口輝子先生日記「警視庁より…「本を読んで病治る」意味のところと「天照皇大神を絶対神と見奉つた思想」などの箇所の切取り命下る。先生は「早く生れすぎた」と嘆かれる。知らないものが知つた者を審判く。日本国の前途は未だ遼遠なり」(『輝子先生を偲んで』P.60) (昭和14年、御歳47歳)
2014/07/19
今日は何の日
7月19日 谷口雅春先生は、生長の家出版部の奥座敷における誌友会を御指導される。(『生命の實相』頭注版第16巻人生問答篇48頁~「「みんな一体」の信仰を語る」) (昭和7年、御歳40歳)
2014/07/18
今日は何の日
7月18日 谷口雅春先生は、長崎県西彼杵郡西彼町の敷地(当初60万坪)を御購入される。(『神の真義とその理解』P.265) (昭和45年、御歳78歳)
2014/07/17
今日は何の日
7月17日 日本開顕同盟成立、マルキシズムの台頭に対抗して宗教団体が結集する。(『私の日本憲法論』535頁) (昭和30年、尊師御歳63歳)
2014/07/16
今日は何の日
7月16日 泉英樹練成部長(九州別格本山)、神奈川県の松岡愛子さんから聞いた宮川和子さんの命懸けの伝道を、谷口雅春先生に手紙で御報告する。昭和22年に日系二世将校が、登別第一瀧本館で撮影し、ハワイの宮川和子さんに手渡した尊師のお写真も同封する。(『生長の家』誌昭和54年10月号92~96頁) (昭和54年、尊師御歳87歳)
2014/07/15
今日は何の日
7月15日 谷口雅春先生、輝子先生ご夫妻は、長崎から本部での会議のため上京中、病床に就いていた山口悌治氏を見舞われ、「久遠生命の神示」を朗読、『甘露の法雨』を誦げられる。(山口氏は翌日逝去。尊師から解脱名、實相光明宮覺行円満淨徳大居士。同月22日に追善供養鎮魂祭。『生長の家』誌昭和53年10月号82-90頁「明窓浄机」) (昭和53年、御歳86歳)
2014/07/14
今日は何の日
7月14日 谷口雅春先生は、東京・日比谷公会堂において「左翼思想を転向する道」と題して御講演される。(『生命の實相』頭注版第25巻教育実践篇121頁~) (昭和10年、御歳43歳)
2014/07/13
今日は何の日
7月13日 谷口雅春先生は、団体参拝練成会の席上で、参院選立候補の村上正邦氏に「天皇国日本」の御揮毫を授けられる。(『生長の家』誌昭和54年11月号66頁)この後、生政連各県委員会に授与される。 (昭和54年、御歳87歳)
2014/07/12
今日は何の日
7月12日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「見よ! まず自分の内に宿る神を! われらはまず自分自身のうちの「神」を拝むことを教え、自分自身のうちの「神」に感謝することを教える。かくのごとくして、われらはしだいに進んで各人自身のうちに「神」を宿したまうた本源の神を拝むことを知るのである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇18頁) (昭和13年、御歳46歳)
2014/07/11
今日は何の日
7月11日 徳久克己本部講師、日本から初めてブラジルを訪れ、3カ月間各地で講演する。(『生長の家五十年史』P.771) (昭和27年、尊師御歳60歳)
2014/07/10
今日は何の日
7月10日 谷口雅春先生は、『霊供養入門-運命は改善できる』はしがきを御執筆される。「今、本書の読者が真理を知り真に自在の境に達するならば「一人出家すれば九族天に生まる」の真理により、九族全体があまねく天界の天人の如き自在を得ることになり、その歓びは、再びあなたに反響して来てあなたも亦無上の祝福を享受せられるに相違ないのである」 (昭和58年、御歳91歳)
2014/07/09
今日は何の日
7月9日 参議院選挙後に開催された全国代表者会議で、聖経『甘露の法雨』の総持参一大国民運動を、運動方針に掲げる。 (昭和40年、御歳73歳)
2014/07/08
今日は何の日
7月8日 谷口雅春先生は、全国光明実践委員特別研修会で御講話される。『理想世界』誌昭和55年11月号~56年1月号に「真の宗教の救いについて」と題して、掲載される。 (昭和53年、御歳86歳)
2014/07/07
今日は何の日
7月7日 谷口雅春先生に、「万教包容の神示」天降る。「昭和七年七月七日朝神示」と後記。『生長の家』誌昭和7年9月号に掲載される。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和7年、御歳40歳)
2014/07/06
今日は何の日
7月6日 『生長の家』誌八月号「明窓浄机」欄「諸君は単に全国民携帯運動だけで足りると思つてはならないのである。それは全国民全読運動にまで増強せしめなければならないのである」との谷口雅春先生のご指導を受け、理事会で「聖経『甘露の法雨』全国民携帯全読運動」と名称を変更する。 (昭和54年、御歳87歳)
2014/07/05
今日は何の日
7月5日 谷口輝子先生日記「阪神地方大出水せり、新聞にて…夢野の文字見当たらないので一先づ安心せり。今井方が案じられる…」(『輝子先生を偲んで』P.48~49) (昭和13年、御歳46歳)
2014/07/04
今日は何の日
7月4日 谷口雅春先生は、滋賀から東京へお手紙を出される。(『こころの旅路』P.67~)芙蓉園の石段の図を便箋四枚に記される。 (昭和16年、御歳49歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
谷口雅春先生の 足跡
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