今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2014/10/24
今日は何の日
10月24日 谷口雅春先生は、74回目の御揮毫に臨まれる。谷口輝子先生日記「半折100枚、六折167枚」。(『輝子先生を偲んで』P.140) (昭和31年、御歳64歳)
2014/10/23
今日は何の日
10月23日 谷口雅春先生は、橿原神宮造営勤労奉仕隊に御参加され、勤労奉仕に励まれる。(写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.45) (昭和13年、御歳46歳)
2014/10/22
今日は何の日
10月22日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「『祈り』は願望実現が目的ではない」とお説きになる。「『祈り』と云うものは、『親なる神』と『子なる人間』との人格的交わりとして欠くべからざる人間の行事なのである。」(『光明法語道の巻』215頁) (昭和24年、御歳57歳)
2014/10/21
今日は何の日
10月21日 谷口雅春先生は、宇治別格本山・精霊招魂神社落慶に際し、「尽忠の精霊に告ぐる詞」を奏上される。「過ぐる大東亜戦争に国を護る楯となり国を支ふる柱となり 忠誠義烈尚霊界に逝(ゆ)き給ひし後々までも国を護る精神を捨て給ふことなく まことに靖国の天使とも称(たた)ふべき諸霊を この殿舎(みあらか)に招(お)ぎまつり 聖経を読誦し真理の聖詞を献げたてまつりてその精霊を労(ねぎら)ひ奉らんとす」(『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』219頁に掲載) (昭和38年、御歳71歳)
2014/10/20
今日は何の日
10月20日 谷口雅春先生は、霊宮本尊、七つの燈台名を御揮毫される。「墨色が適当な濃さになった時、私は夫を迎えに行った。夫は明るい顔をしてやって来られた。霊宮と資料館と発祥の家の落成の日が、もう一ヵ月したら近づいて来るのであった。霊宮の御本尊の御名を書いて下さる日はいつだろうと、理事たちも建築家も心待ちにしていたが、ついにその日が来たのであった。「伊邪那美大神」と太々とした書体で先ず書かれた後、七つの灯台名も次々と書かれて行った。一番大きな灯台の名は、「天孫降臨皇御國成就燈」(以下略)」(谷口輝子先生御文章、『白鳩』誌昭和57年1月号) (昭和56年、御歳89歳)
2014/10/19
今日は何の日
10月19日 谷口雅春先生は、宇治別格本山の詳密講習会で21日まで連続御講話される。講話内容は、『唯神実相の世界を説く』に収録される。(『生長の家』誌昭和55年11月号~56年11月号「生長の家詳密講義」初出) (昭和54年、御歳87歳)
2014/10/18
今日は何の日
10月18日 谷口雅春先生は、岡山市にて開催の正統憲法復元改正全国大会で御講演される。 (昭和46年、御歳79歳)
2014/10/17
今日は何の日
10月17日 谷口雅春先生は、「禊の時は今」をテーマに、生長の家総本山第3回実相研鑽会を御指導される。結語にて「宗教は体験にあり」とお説きになる。(『生長の家』誌昭和55年12月号48-54頁) (昭和54年、御歳87歳)
2014/10/16
今日は何の日
10月16日 谷口雅春先生は、長野から東京へお手紙を出される。「十四日は午前三時半に起きて原稿書きましたが、十五日の朝は午前二時半に起きて原稿を書きました。原稿を書く前に三十分間神想観するのです。こんなことをもう三日間もつづけてゐるのに不思議につかれないのです。」(『こころの旅路』P.291~) (昭和27年、御歳60歳)
2014/10/15
今日は何の日
10月15日 谷口雅春先生は、『女の教養』はしがきを御執筆される。「教養があるということは、単に知識をゆたかに備えているということではないのである。あらゆる知識がその人の全人格にとけ込んで、バランスを得た調和あるすがたにおいて備わっているということである。」 (昭和41年、御歳74歳)
2014/10/14
今日は何の日
10月14日 「七つの燈台建立地・地鎮祭」を谷口輝子先生が御親祭される。(「聖使命新聞」昭和56年11月1日号、「顕斎」平成16年9月号) (昭和56年、尊師御歳89歳)
2014/10/13
今日は何の日
10月13日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「発行所違いの日本国憲法」を御寄稿される。(『生長の家五十年史』521頁) (昭和44年、御歳77歳)
2014/10/12
今日は何の日
10月12日 谷口雅春先生は、富士河口湖練成道場捧堂式に御臨席される。旧飛田給道場の建物が移築、復元。当時の楠本加美野総務は、「道場職員一同で『甘露の法雨』の読誦を始めたのです。(中略)丁度その頃「焼津港報」(千二百度の火葬炉の中で『甘露の法雨』焼けず)が送られてきました。(中略)我々は、生長の家を信じていますから、高級霊によって護られた奇蹟であることがわかるのです」(「練成会情報」より) (昭和42年、御歳75歳)
2014/10/11
今日は何の日
10月11日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「占領憲法の『言論自由』下に天皇侮辱の言論の横行を歎く」を御寄稿される。「この頃は悲しいことばかり、憂うべきことばかり、日本国内にも国際的にも色々と起って来るのである。もうこんな世界には生きていたくないと思うことすら時にある。“そんなことではいけない。日本国を救わなければならない、人類をたすけなければならない”と自分を励まし、老躯に鞭うって、出来るだけ若々しそうな元気を出して、日本国を救い、人類をたすけるための知恵を出してみるんだけれども、童べ笛吹けど、その調べに合わして動き出してくれる政治家はあまり無いのである」(『私の日本憲法論』485頁~収録)(『生長の家五十年史』522頁) (昭和46年、御歳79歳)
2014/10/10
今日は何の日
10月10日 谷口雅春先生は、『人間そのものの発見とその自覚』はしがきを御執筆される。「広漠たる眺望が、此の本を読み返し読み返ししていられるうちに、人生には、そして自分の人性には、こんな素晴らしい偉大なものが潜んでいたのかと、膝を叩いて、今まで気付かなかった、脚下にある自性無限の美と愛と生命と能力とを気づかなかった不思議にみずから呵々大笑して、広大な又、別の新しき人生の開拓に進んで行かれることを私は期待してこの序文を終る」 (昭和56年、御歳89歳)
2014/10/09
今日は何の日
10月9日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫にて、パリに御到着される。(『生長の家五十年史』P.596) (昭和38年、御歳71歳)
2014/10/08
今日は何の日
10月8日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫にて、ローマ法王と御会見される。「『私は日本が大好きです。貴方たちの宗教が世界の人の幸福のために役立ちますように』 アノージェ師は法王の言葉をいちいち通訳して下さった。夫は、『私たちは二百萬の生長の家信徒と共に、毎日朝晩に世界の平和を祈っています』と言われた。法王は、『私もみんなの幸福のために祈って居ります。(後略)』」(『世界を旅して 続篇』302~305頁、写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.63) (昭和38年、御歳71歳)
2014/10/07
今日は何の日
10月7日 谷口雅春先生は、石川県七尾町立女児校講堂で「われらを浄土に救うものは何か」と題して御講演される。(『生命の實相』頭注版第12巻萬教帰一篇45頁~) (昭和9年、御歳42歳)
2014/10/06
今日は何の日
10月6日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「肉體を憎む勿れ」と説かれる。「肉體を物質として愛する者は、肉體をやはり軽蔑する者だ。肉體を霊として、霊の最高顕現として愛せよ」(『光明法語道の巻』206頁) (昭和24年、御歳57歳)
2014/10/05
今日は何の日
10月5日 谷口雅春先生は、大井町(岐阜県恵那市、中仙道の宿場町)から東京の輝子奥様へお手紙を出される。「昨年、木曽福島で、阿部さんが『大井にも講習して下さい』とたのまれた時は誌友が三十人しかなかつたのださうであります。その時、講習を私が承諾したので、拍車をかけた結果四百余人も集ることになつたのです」(『こころの旅路』P.282~) (昭和26年、御歳59歳)
2014/10/04
今日は何の日
10月4日 谷口雅春先生は、宗教放送「希望の泉」開始される。(昭和28年11、12月収録のCD(テープ)「希望の泉①」が市販のものでは最も古い内容と思われる) (昭和27年、御歳60歳)
2014/10/03
今日は何の日
10月3日 谷口雅春先生は、熊本講習会の帰途、阿蘇登山の時に駅にて御揮毫。「大阿蘇の山も静まり平和なる白雲の如く煙噴けるかも」。(『谷口雅春墨滴集』16)(背景説明は『生長の家参十年史』写真頁による) (昭和16年、御歳49歳)
2014/10/02
今日は何の日
10月2日 谷口雅春先生に、初孫の佳世子様が御出生される。(谷口恵美子先生長女)(『生長の家三十年史』) (昭和22年、御歳55歳)
2014/10/01
今日は何の日
10月1日 谷口雅春先生は、「人類光明化のパテントは諸君に譲られた!」を「聖使命新聞」にご発表される。(『生長の家五十年史』P.772) (昭和29年、御歳62歳)
2014/09/30
今日は何の日
9月30日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「明治憲法既に復活する宣言について総理大臣佐藤栄作先生にお願いする」を御寄稿される。(『生長の家五十年史』520頁) (昭和43年、御歳76歳)
2014/09/29
今日は何の日
9月29日 谷口雅春先生は、入龍宮幽斎殿上棟式を御親祭される。(『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』222-223頁に祝詞掲載) (昭和45年、御歳78歳)
2014/09/28
今日は何の日
9月28日 谷口雅春先生に、「“最後の審判”に就いての神示」天降る。「九月二十八日朝神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の下に掲載される。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和6年、御歳39歳)
2014/09/27
今日は何の日
9月27日 谷口雅春先生に、「大調和の神示」天降る。「九月二十七日夜神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の裏に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年、御歳39歳)
2014/09/26
今日は何の日
9月26日 谷口雅春先生は、「青年会の歌」「生長の家白鳩会の歌」を作詞される。青年会の歌の最後は「国おこすいしずえとして今たちぬ生長の家青年会」。(『生長の家五十年史』P.769) (昭和22年、御歳55歳)
2014/09/25
今日は何の日
9月25日 谷口雅春先生は、『新講「甘露の法雨」解釈』はしがきを御執筆される。宮川和子さんによる日系二世部隊の奇蹟、田中静壹大将の終戦の奇蹟について詳述。「戦後の日本復興や防衛のためにいろいろの援助を与へて惜しまないで、こんなに速やかに敗戦日本が灰燼の中から復興し得た、その奥の〝生命の流れ〟〝心の繋がり〟を手繰つて行くと、聖経『甘露の法雨』が連合軍のシチリー島上陸作戦を守護したことに、この遠因があることが見出されるのである」 (昭和50年、御歳83歳)
2014/09/24
今日は何の日
9月24日 谷口雅春先生は、白鳩会中央委員会にて「宇宙浄化の祈り」を行われる。「住吉大神出でまして宇宙を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。住吉大神出でましてわが日の本を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。住吉大神わが生長の家のすべての人々の命を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。」(『生長の家』誌昭和51年12月号「明窓浄机」P.88-89) (昭和51年、御歳84歳)
2014/09/23
今日は何の日
9月23日 谷口雅春先生は、九段軍人会館に於て「日本の世界的使命」と題して御講演される。(『生長の家五十年史』P.766) (昭和12年、御歳45歳)
2014/09/22
今日は何の日
9月22日 谷口雅春先生は、生長の家女子青年特別教修会に臨まれ、「生長の家女子青年の歌」をご発表される。「真理の光をほどこせば与えて殖(ふ)える無尽燈(むじんとう)尽きざる真理のひかりもて世を照らすべき使命受けあまくだり来(こ)し女子青年」(『生長の家五十年史』P.775) (昭和36年、御歳69歳)
2014/09/21
今日は何の日
9月21日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫にて、ベルリンに御到着される。(『生長の家五十年史』P.596) (昭和38年、御歳71歳)
2014/09/20
今日は何の日
9月20日 谷口雅春先生は、『愛はかくして完成す』はしがきを御執筆される。「愛はかくして完成すと謂う本文の内容を字間に、行間に、隅々までも読みとって、本書の説く真理を人から人へと伝えて下さり、多くの人々の現代的悩みを解消せられんことを希望する」 (昭和57年、御歳90歳)
2014/09/19
今日は何の日
9月19日 谷口雅春先生は、「『真の自由』とは何か」をテーマに実相研鑽会を開催される。「すべての民族の奥に“日本精神なるもの”がある--言いかえると“一切衆生仏性あり”“仏性”そのものが“日本精神”なんだと思うんです」(『実相研鑽』第三集P.29~30) (昭和48年、御歳81歳)
2014/09/18
今日は何の日
9月18日 谷口雅春先生は、『華厳経』について御講演される。戦後、一部が削除され、「『華厳経』“序講”」となった。(『生命の實相』頭注版第39巻仏教篇139頁~) (昭和16年、御歳49歳)
2014/09/17
今日は何の日
9月17日 谷口雅春先生は、『孔子を現代に生かす』はしがきを御執筆される。「此の中には私が道場で毎朝集る人たちに話した講話の談片がまるで速記でもしたやうに、実に巧みな排列でしみじみと魂の中へ沁み込むやうな対話で織り込まれてゐる」 (昭和16年、御歳49歳)
2014/09/16
今日は何の日
9月16日 谷口雅春先生は、岐阜市で開催の移動本部特別教修会で、荒木登教化部長より、千二百度の焼却炉中で焼けなかった聖経の奇蹟を聞かれる。(『生長の家』誌昭和40年12月号「明窓浄机」欄にて紹介) (昭和40年、御歳73歳)
2014/09/15
今日は何の日
9月15日 谷口雅春先生に、「霊魂進化の神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年11月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和8年、御歳41歳)
2014/09/14
今日は何の日
9月14日 谷口雅春先生は、渋谷公会堂において「礼拝三昧禅」と題して御講演される。(『生命の實相』頭注版第12巻萬教帰一篇189頁~) (昭和16年、御歳49歳)
2014/09/13
今日は何の日
9月13日 谷口雅春先生は、輝子先生と共に、高岡の江守貞二様の家へ避難される。(「光を見つめて-谷口輝子先生九十年の足跡」42頁)(『理想世界』昭和50年4月号、谷口輝子先生「十三日の出発」参照) (大正12年、御歳31歳)
2014/09/12
今日は何の日
9月12日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において、「神に催される日」であると説かれる。「仏縁おろそかならず、善智識はその人にとり弥陀であり、善き書物はその人にとり弥陀の説法である」。(昭和14年初版、49年改訂『光明道中記』P.284) (昭和14年、御歳47歳)
2014/09/11
今日は何の日
9月11日 谷口雅春先生は、早稲田大学文学部英文科乙組に進学される。(『生長の家五十年史』P.759) (大正1年、御歳20歳)
2014/09/10
今日は何の日
9月10日 谷口雅春先生は、『神性開発、完全健康の原理』はしがきを御執筆される。「まだ原稿は書けるし思考力や洞察力はまだまだ人類の役に立つ自信はある。(略)しかし私が尚九十歳を超えても生きているのは私の人類への仕事が終っていないからである。」 (昭和58年、御歳91歳)
2014/09/09
今日は何の日
9月9日 谷口雅春先生は、お山にて最初の誌友会を開かれる。(『生長の家五十年史』P.764) (昭和9年、御歳42歳)
2014/09/08
今日は何の日
9月8日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において、「人間の荘厳と尊厳」を説かれる。「人間のみが意識をもち、自由意志によって自己の美と荘厳と善と完全さを自分の選択によって表現することが出来る。爰に人間は初めて神の最高完全なる顕現たるを得るのである」(『光明法語道の巻』187頁) (昭和24年、御歳57歳)
2014/09/07
今日は何の日
9月7日 谷口雅春先生は、神想観実修会の遠隔指導を始められる。(~16日)(『生長の家五十年史』P.762) (昭和5年、御歳38歳)
2014/09/06
今日は何の日
9月6日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫にて、ロンドンに御到着、講演会を開かれる。(『生長の家五十年史』P.595) (昭和38年、御歳71歳)
2014/09/05
今日は何の日
9月5日 谷口雅春先生に、「生死の教」(神示)天降る。『生長の家』誌昭和6年11月号目次の下に掲載される。(『到彼岸の神示』に神示講義収録) (昭和6年、御歳39歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
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