今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2016/12/06
今日は何の日
12月6日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「自分が自分の環境の中心者とならなければならぬ。周囲によって自分が攪乱せられるようなことではならぬ。周囲が悪いから自分が苦しいなどと言うな。かくのごとく言う人は、何たる卑怯な奴隷根性なんだろう」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇164-165頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/12/05
今日は何の日
12月5日 谷口雅春先生に、「信仰生活の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年2月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2016/12/04
今日は何の日
12月4日 谷口雅春先生は、上海から東京へお手紙を出される。二日に東京には、敵機七十機来襲。南京に向われる先生は、私の行く処が最も安全ですと。 (昭和19年,御歳52歳)
2016/12/03
今日は何の日
12月3日 谷口雅春先生は、『聖道へ』の御論文「救ひは創造主から来るか」を御執筆される。 (大正11年,御歳30歳)
2016/12/02
今日は何の日
12月2日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「佐藤首相の三選を祝して希望を述ぶ-『国を守る気概』をもつことは日本国憲法に違背する」を御寄稿される。 (昭和43年,御歳76歳)
2016/12/01
今日は何の日
12月1日 谷口雅春先生は、「生長の家の歌」と題して『甘露の法雨』(神、霊、物質の項)を『生長の家』誌にご発表される。実在、智慧、無明、罪、人間の項は、翌昭和6年2月号に掲載。 (昭和5年,御歳38歳)
2016/11/30
今日は何の日
11月30日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「生長の家の神想観や聖経の読誦によって病気が治る場合があるのは、本人の精神状態に及ぼす心理的効果も与って力があるけれども、その人の本霊の悟りと、その人の守護霊(祖先霊を含む)の悟りの向上によるところが多いのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇155頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/11/29
今日は何の日
11月29日 谷口雅春先生は、生長の家本部座談室におる座談を御指導される。『生命の實相』頭注版第26巻教育実践篇(59頁~)「芸術教育の神髄を語る」と題して収録される。 (昭和10年,御歳43歳)
2016/11/28
今日は何の日
11月28日 谷口雅春先生は、安保改定推進の集いで「安保改正についての私の考へ-明治憲法復元はなぜ必要か」と題して御講演される。 (昭和34年,御歳67歳)
2016/11/27
今日は何の日
11月27日 谷口雅春先生に、「終戦後の神示」天降る。「十一月二十七日未明神示」と後記。『生長の家』誌昭和21年1月号表紙裏に掲載される。日本国家の前途を思ひ、日本民族に課せられたる運命を思ひ、泣くに泣けない悲しみの中に、眠られぬ幾夜を過ごしてゐたと。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和20年,御歳53歳)
2016/11/26
今日は何の日
11月26日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「『生命の實相』を読んだ人が、本を読むだけで病気が治るというのは、その書が人間生命の本質実相を知らしめ、苦痛や問題に引っかかっていた心が自然にほどけるように書かれているからである。石丸梧平氏は最近「中外日報」紙上で、たまたま『生命の實相』を旅先で読んでみて驚いた。今まで読まずに「紙病院」だと軽蔑していたが、その真理を叙述する話術のうまさに「これなら病気が治るはずだ」と書いていた。文章即宗教と言わるる所以である。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇147-148頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/11/25
今日は何の日
11月25日 谷口雅春先生は、『神の牙城に迫る』(『神を審判く』改題)を小西書店より御出版される。この頃、ヴァキューム・オイル・カンパニーの広告部に入社される。ホルムスの本によって、心の力でどうにでもなれることをお知りになった先生は就職を祈られたのであった。1ヶ月程たった或る日、養家では節約のために新聞は取っていなかったのに、誰が借りて来たのか、眼の前に一枚の「大阪朝日新聞」がひろがっていた。何気なく見たそこに高級翻訳係募集の記事があった。応募されて俸給100円と希望したところ、語学力の優秀ということで即座に170円支給される事になったという。 (大正13年,御歳32歳)
2016/11/24
今日は何の日
11月24日 谷口雅春先生は、第1回全国代表者会議を御指導される。 (昭和28年,御歳61歳)
2016/11/23
今日は何の日
11月23日 ホテルニューオータニで開催の「谷口雅春先生の喜寿を寿ぐ祝賀会」にご出席される。発起人・世話人代表は岸信介氏。 (昭和44年,御歳77歳)
2016/11/22
今日は何の日
11月22日 谷口雅春先生は、今井楳軒氏の媒酌で、江守輝子様とご結婚される。 (大正9年,御歳28歳)
2016/11/21
今日は何の日
11月21日 谷口雅春先生は、龍宮住吉本宮・鎮護国家出龍宮顕斎殿新殿祭・鎮座祭に御臨席され、斎主として祝詞を奏上される。人智人力の万策尽きたる感ありし時、啓示授かり、この広大なる霊地に、大神御出御の龍宮住吉本宮並びに鎮護国家出龍宮顕齋殿を建て設けむとの神慮(かむはかり)を進め奉りと。 (昭和53年,御歳86歳)
2016/11/20
今日は何の日
11月20日 谷口雅春先生は、座談会を御指導される。「死線を超えた実話」として、新編『生命の實相』第7巻生命篇78~124頁に収録される。 (昭和6年,御歳39歳)
2016/11/19
今日は何の日
11月19日 養父石津又一郎氏がご逝去される。谷口雅春先生は、熊本講習会から神戸へ駆けつけられる。病床に入り込み、病父をしっかり抱きしめられた。 (昭和18年,御歳51歳)
2016/11/18
今日は何の日
11月18日 谷口雅春先生は、中外日報主催、大阪中之島公会堂での宗教講演会にて講演。仏教者から妨礙を受ける。(『生命の實相』頭注版第39巻75頁) (昭和11年,御歳44歳)
2016/11/17
今日は何の日
11月17日 谷口雅春先生は、皇居を拝観される。 (昭和29年,御歳62歳)
2016/11/16
今日は何の日
11月16日 谷口雅春先生は、「中外日報」に「国会の乱闘国内闘争-その原因は日本国憲法にある」を御寄稿される。 (昭和44年,御歳77歳)
2016/11/15
今日は何の日
11月15日 谷口雅春先生は、『愛国は生と死を超えて-三島由紀夫の行動の哲学』を御出版される。 (昭和46年,御歳79歳)
2016/11/14
今日は何の日
11月14日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「「迷い」を去れば罪と病と死を超越せる「神の子」となることができるのである。神から離れた心を「迷い」と言う。しかし、神はすべてであるから離れることはできない」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇128-129頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/11/13
今日は何の日
11月13日 谷口雅春先生は、第8回青年練成会で御講話される。その一節が、後に、『理想世界ジュニア版』に「西田天香先生と私との出会い」として掲載される。 (昭和52年,御歳85歳)
2016/11/12
今日は何の日
11月12日 谷口雅春先生は、「愛の種々相について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。尊敬のない愛というものは、これは愛が崩れてしまっていると私は思うのでありますと。 (昭和47年,御歳80歳)
2016/11/11
今日は何の日
11月11日 谷口雅春先生は、第1回生長の家指導者講習会を東京・赤坂の生長の家本部道場で開催し、「古事記」を御講義される。(20日終了)昭和16年9月発行の黒布表紙版『生命の實相』第16巻“神道篇”に収録され、現在は『古事記と日本国の世界的使命』として発刊されている。 (昭和10年,御歳43歳)
2016/11/10
今日は何の日
11月10日 谷口雅春先生は、天皇陛下御在位五十年奉祝行事について、後に、あの大群衆の先頭に立っておられるのは住吉大神であるとお説きになる。 (昭和51年,御歳84歳)
2016/11/09
今日は何の日
11月9日 谷口雅春先生は、天皇陛下御在位五十年記念式典の前日、九州別格本山で開催の青年練成会で「天皇と国民」と題して御講話される。後に『聖なる理想・国家・国民』に収録される。 (昭和51年,御歳84歳)
2016/11/08
今日は何の日
11月8日 谷口雅春先生は、『秘められたる神示』はしがきを御執筆される。国家の行く手に光を点ずるものであらんことを念願するものであると。 (昭和36年,御歳69歳)
2016/11/07
今日は何の日
11月7日 谷口雅春先生は、兵庫から東京へお手紙を出される。烏原水源地にお成りになったと。 (昭和14年,御歳47歳)
2016/11/06
今日は何の日
11月6日 「われ愛国の青年に嘱望す」との『理想世界』誌の谷口雅春先生御文章に応えて、伊勢皇大神宮復興奉仕実践練成会始まる。この練成会の為に尊師は「伊勢神宮の神前に於ける神想観」を授けられる。 (昭和34年,御歳67歳)
2016/11/05
今日は何の日
11月5日 谷口雅春先生は、名古屋から東京へお手紙を出される。永遠に尽きぬ福田が積まれつつあると、大阪での誌友会、講演、講習のよろこびを記される。 (昭和14年,御歳47歳)
2016/11/04
今日は何の日
11月4日 谷口雅春先生に、「生長の家の食事」(神示)天降る。『生長の家』誌昭和6年1月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和5年,御歳38歳)
2016/11/03
今日は何の日
11月3日 谷口雅春先生は、博多から東京へお手紙を出される。万事先方から都合が悪く変つて見えることが、こちらでは都合がよく行くのが生長の家でありますと。 (昭和18年,御歳51歳)
2016/11/02
今日は何の日
11月2日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「善人を愛するだけではなんにもならぬ。悪人をも愛さなければならぬ。悪人を愛すると言っても悪を容認する意味ではない。悪人は本来「不当有」であるから、悪人に見えていても、実は何かのまちがいでそう現われているだけであるということを知り、その人の本質を礼拝して疑わぬことである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇121頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/11/01
今日は何の日
11月1日 谷口雅春先生は、鎮護国家の目的の為に住吉大神を特にお迎え申し上げる神社を建てなければならないと、龍宮住吉本宮・鎮護国家出龍宮顕斎殿地鎮祭に御臨席される。 (昭和50年,御歳83歳)
2016/10/31
今日は何の日
10月31日 谷口雅春先生は、昭和天皇陛下の記者会見を“つるしあげ”であるとしてお怒りになる。「天皇陛下は見世物ではないぞ」と叫びたかったと。 (昭和50年,御歳83歳)
2016/10/30
今日は何の日
10月30日 英文『甘露の法雨』のお守りに守護された日系二世の第442連隊が184人の戦死者を含む800人余の犠牲者を出しながらも、フランスで孤立していたテキサス大隊211人を救出する。 (昭和19年,尊師御歳52歳)
2016/10/29
今日は何の日
10月29日 谷口雅春先生は、本部大道場で開催の第3回栄える会東日本大会を御指導される。 (昭和43年,御歳76歳)
2016/10/28
今日は何の日
10月28日 谷口輝子先生日記によれば、谷口雅春先生は御揮毫78回目に臨まれる。半折200枚、六折43枚。 (昭和31年,御歳64歳)
2016/10/27
今日は何の日
10月27日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「神は光である。われらが神を心に念じ、わが内に神を感ずるときわれらの心のうちに光明が点ぜられるのである。この「光明」を曇らせないことが大切である。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇113頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/10/26
今日は何の日
10月26日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「占領憲法の与えた精神的公害」を御寄稿される。 (昭和45年,御歳78歳)
2016/10/25
今日は何の日
10月25日 谷口雅春先生は、『人類の危機に臨んで是非知らねばならぬこと』の頒布活動を展開される。 (昭和33年,御歳66歳)
2016/10/24
今日は何の日
10月24日 谷口輝子先生日記によれば、谷口雅春先生は御揮毫74回目に臨まれる。半折100枚、六折167枚。 (昭和31年,御歳64歳)
2016/10/23
今日は何の日
10月23日 谷口雅春先生は、誌友座談会を御指導される。「生命磁気を語る」と題して聖典に収録される。(新編『生命の實相』第6巻生命篇152頁~) (昭和7年,御歳40歳)
2016/10/22
今日は何の日
10月22日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「岩も、木も、石も、煉瓦も、水も、火もことごとく覚体である。すべてのものに仏の生命が生き、神の智慧が輝き、天地の愛が現われているのである。天変地変を恐れるものは、きっと、岩にも、木にも、石にも、煉瓦にも、水にも火にも、……お礼をいったことのない人たちに相違ない。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇106頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/10/21
今日は何の日
10月21日 谷口雅春先生は、宇治別格本山・精霊招魂神社落慶「尽忠の精霊に告ぐる詞」奏上。大東亜戦争の護国の英霊の忠誠義烈をたたえられ、聖経を読誦され。 (昭和38年,御歳71歳)
2016/10/20
今日は何の日
10月20日 谷口雅春先生は、霊宮本尊「伊邪那美大神」、七つの燈台名「天孫降臨皇御国成就」などを御揮毫される。 (昭和56年,御歳89歳)
2016/10/19
今日は何の日
10月19日 谷口雅春先生は、「生長の家の歌」を作詞される。 (昭和22年,御歳55歳)
2016/10/18
今日は何の日
10月18日 谷口雅春先生は、岡山市で開催の正統憲法復元改正全国大会で御講演される。 (昭和46年,御歳79歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
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個人指導
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