今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2016/02/08
今日は何の日
2月8日 生長の家九州別格本山道場竣工式をおこなう。 (昭和47年,尊師御歳80歳)
2016/02/07
今日は何の日
2月7日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「才能ということは一つの資格であるがすべてではない。知恵と力とがいくら多くあっても人望を集めえない者は天の時を得ることができない。天の時は人望から来るのである。」(『生命の實相』頭注版第37巻幸福篇39頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/02/06
今日は何の日
2月6日 徳久克己北米教化総長が5年7ケ月の任を終えて帰国し、副理事長兼国際局長に就任される。 (昭和56年,尊師御歳89歳)
2016/02/05
今日は何の日
2月5日 谷口雅春先生は、宇治別格本山にて、第1回末一稲荷神社初午祭に御臨席される。 (昭和50年,御歳83歳)
2016/02/04
今日は何の日
2月4日 谷口雅春先生に、「自他一体の神示」天降る。 (昭和7年,御歳40歳)
2016/02/03
今日は何の日
2月3日 米国で活躍のニューソート牧師、マーフィー博士が来日し、生長の家本部で講演される。 (昭和38年,尊師御歳71歳)
2016/02/02
今日は何の日
2月2日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「あらゆるものを愛していたい。愛する心のみが愛せられる心である。(中略)夫を愛する妻は、夫に愛せられ、妻を愛する夫は、妻から愛せられる。」(『生命の實相』頭注版第37巻幸福篇33頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/02/01
今日は何の日
2月1日 谷口雅春先生は、『国のいのち人のいのち』を御出版される。表紙には、前年11月10日の天皇陛下御在位50年奉祝パレードの写真が掲載される。 (昭和52年,御歳85歳)
2016/01/31
今日は何の日
1月31日 谷口雅春先生は、無痛分娩産院を開設するため、多摩保養園の受渡しを完了される。 (昭和23年,御歳56歳)
2016/01/30
今日は何の日
1月30日 谷口雅春先生は、“金波羅華実相世界”実現のためにと題して、実相研鑽会を御指導される。 (昭和41年,御歳74歳)
2016/01/29
今日は何の日
1月29日 谷口雅春先生は、生長の家花嫁学校で『無門関』第15則「洞山三頓(トウザンサントン)」を御講義される。 (昭和18年,御歳51歳)
2016/01/28
今日は何の日
1月28日 谷口雅春先生は、生長の家出版部にての座談会を御指導される。「家庭争議の解決を語る」と題して、『生命の實相』頭注版第15巻人生問答篇23頁~に収録。 (昭和9年,御歳42歳)
2016/01/27
今日は何の日
1月27日 谷口雅春先生は、ホルナディ博士の来日に際して、合同講演会に臨まれる。 (昭和37年,御歳70歳)
2016/01/26
今日は何の日
1月26日 谷口雅春先生は、高知市での講習会に臨まれる。この時、徳久克己氏が、谷口雅春先生の随行員となる。(1月25日~26日) (昭和23年,御歳56歳)
2016/01/25
今日は何の日
1月25日 谷口雅春先生に、「自然流通の神示」天降る。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和8年,御歳41歳)
2016/01/24
今日は何の日
1月24日 谷口雅春先生の実母、谷口つま様が御逝去される(享年55歳)。 (大正13年,尊師御歳32歳)
2016/01/23
今日は何の日
1月23日 谷口雅春先生は、NHK第2放送で東工大教授宮城音弥氏と御対談される。 (昭和30年,御歳63歳)
2016/01/22
今日は何の日
1月22日 谷口雅春先生は、拡大最高首脳者会で生政連賛歌「護国の神剣」を御発表される。黛敏郎氏が作曲を担当される。 (昭和48年,御歳81歳)
2016/01/21
今日は何の日
1月21日 谷口雅春先生は、最初の講演旅行を終え、住吉村に御帰着される。 (昭和9年,御歳42歳)
2016/01/20
今日は何の日
1月20日 谷口雅春先生は、石川県七尾町で赤ちゃんの痙攣を治したいという菊沢一皓氏に、「毎晩仏前で(中略)『甘露の法雨』を読んであげてください」と御指導される。(新編『生命の實相』第9巻聖霊篇31~32頁) (昭和9年,御歳42歳)
2016/01/19
今日は何の日
1月19日 西田天香師は、谷口雅春先生の『聖道へ』に序文として、「谷口さんのこと」を寄せる。 (昭和12年,尊師御歳45歳)
2016/01/18
今日は何の日
1月18日 谷口雅春先生は、「自然流通の神示について」をテーマに、生長の家本部大道場で実相研鑽会を御指導される。おのおのの役目を持って人類光明化運動に参加しているところの高級霊が、われわれを正しい信仰に導こうとしているとお説きになる。 (昭和45年,御歳78歳)
2016/01/17
今日は何の日
1月17日 谷口雅春先生は、東山半之助氏逝去に際して、解脱名「実相光明宮慈雲東山妙光大師」を贈られる。東山氏、享年81歳5ヵ月。 (昭和48年,御歳81歳)
2016/01/16
今日は何の日
1月16日 谷口雅春先生は、団体参拝練成会にて「全人類に永久平和を招来する真理」と題して御講演される。 (昭和59年,御歳92歳)
2016/01/15
今日は何の日
1月15日 谷口雅春先生に、「完成の燈台の神示」天降る。 (昭和6年,御歳39歳)
2016/01/14
今日は何の日
1月14日 谷口雅春先生は、東京で最初の富士小学校での講演会に臨まれる。名前を書きとどめた方で148名が参集。(新編『生命の實相』第8巻131頁) (昭和9年,御歳42歳)
2016/01/13
今日は何の日
1月13日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻は、九州別格本山総裁公邸に御移転になり、龍宮住吉本宮御造営の先頭にお立ちになる。 (昭和50年,御歳83歳)
2016/01/12
今日は何の日
1月12日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「苦しみ、悲しみ、腹立ちの起こるもとは一つの立場に執することである。一つの立場に執するかぎり、八面玲瀧珠のごとく、すべて明るく円成するというわけにはゆかぬ。われわれは立場を超えて「無」の中に跳入し、「無」を超えて、さらに「光」のみの世界に躍進しなければならぬ。」(『生命の實相』頭注版第37巻幸福篇13頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/01/11
今日は何の日
1月11日 谷口雅春先生は、最初の講演旅行の為、盛岡、東京、七尾へ御出発される。 (昭和9年,御歳42歳)
2016/01/10
今日は何の日
1月10日 谷口雅春先生は、日本国民会議総会で「日本国憲法の背景となる哲学」と題して御講演される。 (昭和42年,御歳75歳)
2016/01/09
今日は何の日
1月9日 谷口雅春先生は、朝日新聞主催書道講演会で「書道における抽象と造形」と題して、御講演される。 (昭和38年,御歳71歳)
2016/01/08
今日は何の日
1月8日 谷口雅春先生は、東京雑司ヶ谷「友の家会館」に於て「大生長の家論(だいたかあまはらろん)」と題して御講演される。後に「中心(すめろぎ)に帰一する道」と題して、初版革表紙『久遠の實在』422-454頁に収録される。 (昭和8年,御歳41歳)
2016/01/07
今日は何の日
1月7日 “神剣鍛造の儀”無事進み、この日龍宮住吉本宮御神体の「護国の神剣」が本部に奉納され、仮奉安される。 (昭和50年,尊師御歳83歳)
2016/01/06
今日は何の日
1月6日 谷口雅春先生に、「大和の国の神示」天降る。「一月六日朝の啓示による」と後記。占領軍の検閲により、長年日の目を見なかったもの。 (昭和21年,御歳54歳)
2016/01/05
今日は何の日
1月5日 谷口雅春先生は、霊象を見られる。この霊象がもとで『生長の家』誌の表紙画が、創刊号以来の炬火を掲げる青年像から、左手に巻物を持ち、右手に灯を高々と掲げる白髪長髯の神像に変わる。 (昭和7年,御歳40歳)
2016/01/04
今日は何の日
1月4日 谷口雅春先生は、雅叙園にて、本部会館建設にともなう参與会発会式に臨まれる。 (昭和28年,御歳61歳)
2016/01/03
今日は何の日
1月3日 谷口雅春先生は、東京都地方講師会において、第1回実相研鑽会を御指導される。総本山ご移転後も本部で開催され54年1月13日を以て終了。その後会場を総本山に移して4回開催。昭和54年12月17日開催まで21年間続いた。 (昭和34年,御歳67歳)
2016/01/02
今日は何の日
1月2日 谷口雅春先生は、青年特別教修会で『甘露の法雨』の連続御講義をされる。(「『甘露の法雨』に因みて」として『理想世界』昭和47年4月号~48年12月号に連載) (昭和47年,御歳80歳)
2016/01/01
今日は何の日
1月1日 谷口雅春先生は、初版革表紙『生命の實相』を御刊行される。 (昭和7年,御歳40歳)
2015/12/31
今日は何の日
12月31日 谷口雅春先生は、『生長の家』誌創刊号1000部の納本をお受け取りになる。 (昭和4年,御歳37歳)
2015/12/30
今日は何の日
12月30日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「親分の心の最大なるものは、神の心である。すべてを恕し、すべてのものに太陽のごとく照り、温め、みずからは光線と温熱と生命とを投げ出すのみで、敢えてみずからは求めぬのが神心。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇196頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/12/29
今日は何の日
12月29日 谷口雅春先生は、「光への道中記」12月29日の日記としてお歌を御掲載される。「觀終り東の空を見てありき燃ゆるが如く雲流れけり。太陽も大空も樹も雲も鳥もすべて生きてあり生かされてあり」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇195頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/12/28
今日は何の日
12月28日 谷口雅春先生に、「日本の実相顕現の神示」、「君民同治の神示」天降る。『生長の家』誌昭和21年3月号にそれぞれ掲載される。 (昭和20年,御歳53歳)
2015/12/27
今日は何の日
12月27日 谷口雅春先生は、11月22日、初めての「生長の家」記念日のお祝いに対して、「謝辞」をお書き下さる。 (昭和10年,御歳43歳)
2015/12/26
今日は何の日
12月26日 谷口輝子先生日記によれば、雪降る中を、清都徳也たちの帰国船は今朝舞鶴へ着いたと。満州等からの同胞の帰国引き揚げは、昭和33年9月までつづいた。 (昭和31年,尊師御歳64歳)
2015/12/25
今日は何の日
12月25日 谷口雅春先生は、初版革表紙『生命の實相』に続いて、『久遠の実在』を御出版される。 (昭和8年,御歳41歳)
2015/12/24
今日は何の日
12月24日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「就寝前に人々をすべて赦し、すべてのものに感謝し、すべての過去を謝(さ)った後に、新生活に目覚めたる今朝のすがすがしさよ。それこそ新しき天地の始まりである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇190-191頁) (昭和13年,御歳46歳)
2015/12/23
今日は何の日
12月23日 谷口雅春先生は、「一大警告!!現状のままで継続するならば人類は絶滅する」(『大和の国日本』に収録)を御執筆される。 (昭和57年,御歳90歳)
2015/12/22
今日は何の日
12月22日 谷口雅春先生は、『聖道へ』の論文「自分の世界観及び人生観」を御執筆される。 (大正11年,御歳30歳)
2015/12/21
今日は何の日
12月21日 谷口雅春先生は、自民党主催の日韓条約調印祝賀式で、憲法復元、優生保護法改正を訴えられる。 (昭和40年,御歳73歳)
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