今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2014/12/20
今日は何の日
12月20日 谷口雅春先生は、「“人間の本質”を語る」をテーマに実相研鑽会を開催され、三島由紀夫氏の自決の真実をお説きになる。「非常に意志の強い人で理想に向って肉体を完全に否定して、そして理想と共に昇天したと、そういうような感じを受けるのであります。この三島氏の国家理想に殉じた行為を無駄に終らせたくないと思います」(『実相研鑽』第三集P.135) (昭和45年,御歳78歳)
2014/12/19
今日は何の日
12月19日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「汝は何者であるか」を説かれる。「信とは人偏に言(ことば)であり、コトバは本質である。人間の本質に対する自覚が信である」(『光明法語道の巻』255~256頁) (昭和24年,御歳57歳)
2014/12/18
今日は何の日
12月18日 谷口雅春先生は、「動物食と殺生について」をテーマに実相研鑽会を開催され、御結語で次のようにお説きになる。「先方から感謝の心で出された場合は、形を見ずに内面を見て、その料理して下さった方の愛念をいただき、合掌して頂戴するがよろしい」(『実相研鑽』第二集P.81) (昭和35年,御歳68歳)
2014/12/17
今日は何の日
12月17日 谷口雅春先生は、「本当のお蔭は“魂の宝”を獲ることである」をテーマに実相研鑽会を開催。林利男氏の発表「信仰には“操と信念”がなくてはならぬ」を受けて、御結語で次のように説かれる。「師恩を忘れて叛逆して富を築いてお蔭だと思っているような気の毒な、現象だけ見ている人には見えない宝です。林さんの得られている宝は立派なダイヤモンドよりももっと透明な--もっと透明だから見えないけれども霊の方から見たら最も素晴しく輝いている宝をいただいておられる」(『実相研鑽』第三集P.76、78) (昭和36年,御歳69歳)
2014/12/16
今日は何の日
12月16日 谷口雅春先生は、住吉大神御顕斎後最初の実相研鑽会の御結語で、「皆さんが“住吉大神”である」とお説きになる。「皆さんの魂の中に住吉大神の全身が宿つてをられる。だから皆さんの口をついて出る言葉は、住吉大神の詔が自然に出て来る」。(『生長の家』誌昭和54年3月号P.48-49、『生長の家五十年史』P.561-567) (昭和53年,御歳86歳)
2014/12/15
今日は何の日
12月15日 谷口雅春先生は、『光明道中記』(初版)はしがきを御執筆される。「私は一年中「善き日」ばかりの列んでいる日暦を造りたい。そう云う意味に於て、毎日の日付の下に、各々異る「光明語」を書き録して三隣亡や仏滅に置き代えたのである」 (昭和14年,御歳47歳)
2014/12/14
今日は何の日
12月14日 谷口輝子先生日記「横浜講演会…横浜は大盛会にして壇上に百何十人も上りしと」(『輝子先生を偲んで』P.83) (昭和15年,尊師御歳48歳)
2014/12/13
今日は何の日
12月13日 谷口雅春先生に、神啓天降る。後に「明窓浄机」欄に次のように記された。「今起て!」の神啓を受け、『生長の家』誌の御執筆を開始される。「生長の家の発祥となる四つの神啓『物質は無い』『生命の実相を自覚せよ』『今を生きよ』『天地一切のものと和解せよ』が天降って来たのが昭和4年12月十三日である」(『明窓浄机戦後篇』245頁)
2014/12/12
今日は何の日
12月12日 谷口雅春先生は、宇治別格本山第100回記念特別練成会を御指導される。(11日~)(『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』233頁) (昭和37年,御歳70歳)
2014/12/11
今日は何の日
12月11日 谷口雅春先生は、石垣島川平(かびら)公園(底地ビーチのすぐ横)にて、ガジュマルの木を、谷口輝子先生はディゴの木をお手植えされる。(谷口輝子先生『こころの安らぎ』101-110頁、日付は「おきなわ愛の光」平成14年6月1日号による) (昭和47年,御歳80歳)
2014/12/10
今日は何の日
12月10日 谷口雅春先生は、8日浄心行、9日祈り合いの神想観を練成会受講者とご一緒に受けられ、反省会で実修方法についてご指導される。その内容が後に『新編聖光録』に掲載される。(「練成会情報」№34) (昭和50年,御歳83歳)
2014/12/09
今日は何の日
12月9日 谷口雅春先生は、「自分のことを祈って下さい」とお書きになった封筒をご持参され、祈り合いの神想観を参加者と一緒に受けられる。(「練成会情報」№34) (昭和50年,御歳83歳)
2014/12/08
今日は何の日
12月8日 谷口輝子先生日記「朝四時半父様明治神宮参拝なされ、八時までに本部着。式後父様に従つて本部員一同宮城及び靖国神社へ徒歩参拝し…」(『輝子先生を偲んで』P.113) (昭和17年,尊師御歳50歳)
2014/12/07
今日は何の日
12月7日 谷口雅春先生御作の『釈迦と維摩詰』が早稲田大学大隈講堂で上演される。(~8日)(写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.45) (昭和10年,御歳43歳)
2014/12/06
今日は何の日
12月6日 谷口雅春先生は、「毎日の修養」と題して次のようにお説きになる。「自分が自分の環境の中心者とならなければならぬ。周囲によって自分が攪乱せられるようなことではならぬ。周囲が悪いから自分が苦しいなどと言うな。かくのごとく言う人は、何たる卑怯な奴隷根性なんだろう」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇164-165頁) (昭和13年,御歳46歳)
2014/12/05
今日は何の日
12月5日 谷口雅春先生に、「信仰生活の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年2月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2014/12/04
今日は何の日
12月4日 谷口雅春先生は、上海から東京へお手紙を出される。(『こころの旅路』P.154~)「帝都は二日に七十機来襲、十五機撃墜の由、愈々帝都は第一線になりましたね。私は今朝南京に向ひます。私の行く処が最も安全です。」 (昭和19年,御歳52歳)
2014/12/03
今日は何の日
12月3日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において「すべて自己の責任と知る日」であると説かれる。「私は第二次世界大戦が欧州に勃発した時の日記に次ぎのように書いている「私が『ヒットラーよ。もう戦争を止めてくれ』と言ったら、ヒットラーが『ハイ』と答えて戦争を止めてくれるほどになれないのは、まだ私の力が足りないからなのである」」。(昭和14年初版、49年改訂『光明道中記』P.340) (昭和14年,御歳47歳)
2014/12/02
今日は何の日
12月2日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「佐藤首相の三選を祝して希望を述ぶ-『国を守る気概』をもつことは日本国憲法に違背する」を寄稿される。(『生長の家五十年史』520頁) (昭和43年,御歳76歳)
2014/12/01
今日は何の日
12月1日 谷口雅春先生は、「明窓浄机」欄に悲痛な思いを綴られる。「この頃は悲しいことばかり、憂うべきことばかり、日本国内にも国際的にも色々と起って来るのである。もうこんな世界に生きていたくないと思うことすら時にある。“そんなことではいけない。日本国を救わなければならない、人類をたすけなければならない”と自分を励まし、老躯に鞭うって、出来るだけ若々しそうな元気を出して、日本国を救い、人類をたすけるための智慧を出しているんだけれども、童べ笛吹けど、その調べに合わして動き出してくれる政治家はあまり無いのである」(『生長の家』誌昭和46年12月号) (昭和46年,御歳79歳)
2014/11/30
今日は何の日
11月30日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「与えよさらば与えられん」と説かれる。「子供が重病に罹って医者が手を放した様な場合に、「神よ、この子を是非いやし給え」と祈るよりも、「神よ、御心のままになし給え」と完全に神に対して、自分の子を与えてしまった方が、癒える事が早い」(『光明法語道の巻』241~242頁) (昭和24年,御歳57歳)
2014/11/29
今日は何の日
11月29日 谷口雅春先生は、実相研鑽会に於いて御結語「生長の家の本尊とその分身」をお話しになる。「皆さんも、この運動に参加せられているのは、この住吉大神の分身がそこに宿っていられるからである。諸君は諸君として、別々の人格であると同時に、やはり、住吉の神様の人格をここに享けて世界平和のために働いていられるということになっているわけであります」(『神の真義とその理解』P.163~170、『実相研鑽』第一集P.236~252から抜粋加筆) (昭和39年,御歳72歳)
2014/11/28
今日は何の日
11月28日 谷口雅春先生は、龍宮住吉本宮落慶後最初の練成会を控えて、プログラムについて御教示される。「実相が何だか解らない初心者が来たら、この順序ではマズイと思う。神とは何ぞや、実相とは何ぞやを十分にわからしてからでないと折角の他の講義や課目が浮き上がってしまうと思う」「『神への道しるべ』『実相と現象』というこんな話は入り口でせねばならぬ実相がわからないと『神想観』の唱える言葉の意味も浮き上がってしまう」(練成会情報№34(平成15年3月)50頁) (昭和53年,御歳86歳)
2014/11/27
今日は何の日
11月27日 谷口雅春先生は、「終戦後の神示」天降る。「十一月二十七日未明神示」と後記。『生長の家』誌昭和21年1月号表紙裏に掲載される。「私は、日本国家の前途を思ひ、日本民族に課せられたる運命を思ひ、泣くに泣けない悲しみの中に、眠られぬ幾夜を過ごしてゐた或る日の未明、直接、神示といふやうな厳かな客観的な形で生長の家大神の御言葉を久しく聴かなかつた私は、再びその御声を聴いた。それは空中より発する御声かとも感じられれば、わが頭蓋骨内で宣示したまふ声のやうにも聞こえるのである。それは厳かではあるが懐しき御声である。その声を記憶のままに再現したのが神示である」(『秘められたる神示』P.7) (昭和20年,御歳53歳)
2014/11/26
今日は何の日
11月26日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「彼の悩みを洗浄する法」を説かれる。「人の病い(悩み)等を清めるのも洗濯するのと同じである。『治す人』は洗剤の如きものである。洗剤は一度『洗濯物』から自分自身にそのよごれを摂り、自分自身がよごれなければならぬ。これが『可哀相』だと思う事にあたる。次には少しも『よごれのない水』を、豊富に濺いでそのよごれを捨ててしまわなければならぬ。『よごれのない水』とは、光明思念である。病いのことを少しも思わず、神のみが実在であること、神の世界に一切の悪は存在せずと思念するのである。」(『光明法語道の巻』239頁) (昭和24年,御歳57歳)
2014/11/25
今日は何の日
11月25日 谷口雅春先生に、「本来生、不滅の神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年1月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和7年,御歳40歳)
2014/11/24
今日は何の日
11月24日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において「あとに苦味の残らぬ日」であると説かれる。「過去を捉えて離さないのは自分の心である。過去の過ちを消す極意は過去から心を放つにある。(頭注版『生命の實相』第一巻)」。(昭和14年初版、49年改訂『光明道中記』P.362) (昭和14年,御歳47歳)
2014/11/23
今日は何の日
11月23日 谷口雅春先生の喜寿を寿ぐ祝賀会。岸信介氏が発起人・世話人代表となり、各界から多数の参列を得て、ホテルニューオータニで開催される。(『生長の家五十年史』P.778) (昭和44年,御歳77歳)
2014/11/22
今日は何の日
11月22日 谷口雅春先生は、卒寿式典で御言葉を述べられる。「人間の生命は無限であります。皆さんの生命も無限であります。私の生命も無限であります。やがては此の私が、いつかはこの地上から姿を消すように見える時には、谷口雅春はとうとう亡くなられたと思う時がくるかもしれんけれども、決してなくならないんです。又、お目にかかります。皆さんもその時には又別の立派な生き生きとした姿で現われておられて、そして再会、再び会うことができるのであります。…神の子たる吾々は神縁深く全ての人々に、一度会った人に、別れるということは決してないのであります。」(『理想世界』誌昭和58年2月号26-31頁一部加筆) (昭和57年,御歳90歳)
2014/11/21
今日は何の日
11月21日 谷口雅春先生は、龍宮住吉本宮・鎮護国家出龍宮顕斎殿新殿祭・鎮座祭を御親祭される。(『生長の家五十年史』P.555)斎主として祝詞をささげられる。「人智人力の万策尽きたる感ありし時、啓示授かり、この広大なる霊地に、大神御出御の龍宮住吉本宮並びに鎮護国家出龍宮顕齋殿を建て設けむとの神慮(かむはかり)を進め奉り」(『神の真義とその理解』259頁) (昭和53年,御歳86歳)
2014/11/20
今日は何の日
11月20日 谷口雅春先生は、神戸教化部にて石津先生十三回忌追悼式に参列される。「養子の雅春が七歳の時、学校の成績が落ちて来たのを知られ、大喝一声「五体の揃っているお前に、出来ないことなどがあるものか」と叱られた。幼い雅春は、その一言によって自信が充ち満ちてきた。そして彼は、養父の一喝によって励まされ、成績はぐんぐん上昇し、早大の特待生にまでなってしまったのであった」(『師と仰ぎ夫と仰ぎて』P.111-116、『白鳩』誌昭和31年2月号初出) (昭和30年,御歳63歳)
2014/11/19
今日は何の日
11月19日 養父石津又一郎氏ご逝去。谷口雅春先生は、熊本講習会から神戸へ駆けつけられる。「病床に入り込み、病父をしっかり抱きしめられた」。(『師と仰ぎ夫と仰ぎて』114頁) (昭和18年,御歳51歳)
2014/11/18
今日は何の日
11月18日 谷口雅春先生は、『実相体験集成』第1集を発行される。はしがき「宗教が科学に近づく道はたゞ体験記録の収集である」と。『生長の家』誌創刊以来満7年間の感謝状約1万通より約1千通を選出し編集。本文1254頁。 (昭和12年,御歳45歳)
2014/11/17
今日は何の日
11月17日 谷口雅春先生は、皇居を拝観される。(写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.52) (昭和29年,御歳62歳)
2014/11/16
今日は何の日
11月16日 谷口雅春先生は、「中外日報」に「国会の乱闘国内闘争-その原因は日本国憲法にある」を御寄稿される。(『生長の家五十年史』521頁) (昭和44年,御歳77歳)
2014/11/15
今日は何の日
11月15日 谷口雅春先生は、「生長の家は何のためにあるかと言うと、生長の家は日本を支える柱であるということである。日本を支える“いのち柱”であるということは、世界の平和を支える“いのち柱”であるという根本使命を持って出現した、ということである」と説かれる。(「聖使命新聞」昭和46年11月15日号) (昭和46年,御歳79歳)
2014/11/14
今日は何の日
11月14日 谷口雅春先生は、『生命の實相』等の著作権を寄附し、東京都に対して財団法人生長の家社会事業団設立を申請される。 (昭和20年,御歳53歳)
2014/11/13
今日は何の日
11月13日 谷口雅春先生は、第8回青年練成会で御講話される。その一節が、真理の話第115話「西田天香先生と私との出会い」として掲載される。(『理想世界ジュニア版』昭和54年11月号) (昭和52年,御歳85歳)
2014/11/12
今日は何の日
11月12日 谷口雅春先生は、「愛の種々相について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。「尊敬のない愛というものは、これは愛が崩れてしまっていると私は思うのであります」(『実相研鑽』第二集P.149) (昭和47年,御歳80歳)
2014/11/11
今日は何の日
11月11日 第1回生長の家指導者講習会を東京・赤坂の生長の家本部道場で開催。谷口雅春先生は「古事記」を御講義される。(二十日終了)(昭和16年9月発行の黒布表紙版『生命の實相』第16巻“神道篇”、並びに『古事記と日本国の世界的使命』に収録) (昭和10年,御歳43歳)
2014/11/10
今日は何の日
11月10日 天皇陛下御在位五十年奉祝行事各地で行なわれる。谷口雅春先生は、「まことに過日全国的に行はれた今上陛下御在位五十年奉祝のあの大群衆の先頭に立つてをられるのは住吉大神である」と説かれる。(『生長の家』誌昭和52年3月号86頁) (昭和51年,御歳84歳)
2014/11/09
今日は何の日
11月9日 谷口雅春先生は、天皇陛下御在位五十年記念式典の前日、九州別格本山で開催の青年練成会で「天皇と国民」と題して御講話される。(『聖なる理想・国家・国民』P.168~207) (昭和51年,御歳84歳)
2014/11/08
今日は何の日
11月8日 谷口雅春先生は、『秘められたる神示』はしがきを御執筆される。「…国家の行く手に光を点ずるものであらんことを念願するものである。愛国の諸賢、憂国の諸先輩の愛読を希望する。」 (昭和36年,御歳69歳)
2014/11/07
今日は何の日
11月7日 谷口雅春先生は、兵庫から東京へお手紙を出される。(『こころの旅路』P.60~)烏原水源地にお成りに。 (昭和14年,御歳47歳)
2014/11/06
今日は何の日
11月6日 谷口雅春先生の「われ愛国の青年に嘱望す」(『理想世界』誌)との御文章に応えて、伊勢皇大神宮復興奉仕実践練成会始まる。谷口雅春先生は、この練成会の為に「伊勢神宮の神前に於ける神想観」を授けられる。(『生長の家五十年史』P.459-461) (昭和34年,御歳67歳)
2014/11/05
今日は何の日
11月5日 谷口雅春先生は、名古屋から東京へお手紙を出される。(『こころの旅路』P.57~)「永遠に尽きぬ福田が積まれつつある」(大阪での誌友会、講演、講習のよろこびの便り) (昭和14年,御歳47歳)
2014/11/04
今日は何の日
11月4日 谷口雅春先生に、「生長の家の食事」(神示)天降る。『生長の家』誌昭和6年1月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和5年,御歳38歳)
2014/11/03
今日は何の日
11月3日 谷口雅春先生は、博多から東京へお手紙を出される。「万事先方から都合が悪く変つて見えることが、こちらでは都合がよく行くのが生長の家であります。生長の家も配給の用紙が十分の一に削減されて、出版では成立たないので制度をかへなければならなくなりましたが、それも却つて前途面白く行く前兆ではないかと思ひます。何でもスラスラと生まれるのが生長の家であります」(『こころの旅路』P.134~) (昭和18年,御歳51歳)
2014/11/02
今日は何の日
11月2日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において「旧我の消える日」であると説かれる。「『新たに生れる』とは出入りのことではない。我の脱落のことである」。(昭和14年初版、49年改訂『光明道中記』P.340) (昭和14年,御歳47歳)
2014/11/01
今日は何の日
11月1日 谷口雅春先生は、龍宮住吉本宮・鎮護国家出龍宮顕斎殿地鎮祭を御親祭される。(『生長の家五十年史』P.555)「どうしても今、鎮護国家の目的の為に住吉大神を特にお迎え申し上げる神社を建てなければならない」(『生長の家』昭和51年3月号94頁「明窓浄机」) (昭和50年,御歳83歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
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