今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2018/01/19
今日は何の日
1月19日 西田天香師は、谷口雅春先生の『聖道へ』に序文として、「谷口さんのこと」を寄せる。 (昭和12年,尊師御歳45歳)
2018/01/18
今日は何の日
1月18日 谷口雅春先生は、「自然流通の神示について」をテーマに、生長の家本部大道場で実相研鑽会を御指導される。おのおのの役目を持って人類光明化運動に参加しているところの高級霊が、われわれを正しい信仰に導こうとしているとお説きになる。 (昭和45年,御歳78歳)
2018/01/17
今日は何の日
1月17日 谷口雅春先生は、東山半之助氏逝去に際して、解脱名「実相光明宮慈雲東山妙光大師」を贈られる。東山氏、享年81歳5ヵ月。 (昭和48年,御歳81歳)
2018/01/16
今日は何の日
1月16日 谷口雅春先生は、団体参拝練成会にて「全人類に永久平和を招来する真理」と題して御講演される。 (昭和59年,御歳92歳)
2018/01/15
今日は何の日
1月15日 谷口雅春先生に、「完成の燈台の神示」天降る。 (昭和6年,御歳39歳)
2018/01/14
今日は何の日
1月14日 谷口雅春先生は、東京で最初の富士小学校での講演会に臨まれる。名前を書きとどめた方で148名が参集。(新編『生命の實相』第8巻131頁) (昭和9年,御歳42歳)
2018/01/13
今日は何の日
1月13日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻は、九州別格本山総裁公邸に御移転になり、龍宮住吉本宮御造営の先頭にお立ちになる。 (昭和50年,御歳83歳)
2018/01/12
今日は何の日
1月12日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「苦しみ、悲しみ、腹立ちの起こるもとは一つの立場に執することである。一つの立場に執するかぎり、八面玲瀧珠のごとく、すべて明るく円成するというわけにはゆかぬ。われわれは立場を超えて「無」の中に跳入し、「無」を超えて、さらに「光」のみの世界に躍進しなければならぬ。」(『生命の實相』頭注版第37巻幸福篇13頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/01/11
今日は何の日
1月11日 谷口雅春先生は、最初の講演旅行の為、盛岡、東京、七尾へ御出発される。 (昭和9年,御歳42歳)
2018/01/10
今日は何の日
1月10日 谷口雅春先生は、日本国民会議総会で「日本国憲法の背景となる哲学」と題して御講演される。 (昭和42年,御歳75歳)
2018/01/09
今日は何の日
1月9日 谷口雅春先生は、朝日新聞主催書道講演会で「書道における抽象と造形」と題して、御講演される。 (昭和38年,御歳71歳)
2018/01/08
今日は何の日
1月8日 谷口雅春先生は、東京雑司ヶ谷「友の家会館」に於て「大生長の家論(だいたかあまはらろん)」と題して御講演される。後に「中心(すめろぎ)に帰一する道」と題して、初版革表紙『久遠の實在』422-454頁に収録される。 (昭和8年,御歳41歳)
2018/01/07
今日は何の日
1月7日 “神剣鍛造の儀”無事進み、この日龍宮住吉本宮御神体の「護国の神剣」が本部に奉納され、仮奉安される。 (昭和50年,尊師御歳83歳)
2017/12/31
今日は何の日
12月31日 谷口雅春先生は、『生長の家』誌創刊号1000部の納本をお受け取りになる。 (昭和4年,御歳37歳)
2017/12/30
今日は何の日
12月30日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「親分の心の最大なるものは、神の心である。すべてを恕(ゆる)し、すべてのものに太陽のごとく照り、温め、みずからは光線と温熱と生命とを投げ出すのみで、敢えてみずからは求めぬのが神心。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇196頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/12/29
今日は何の日
12月29日 谷口雅春先生は、「光への道中記」12月29日の日記としてお歌を御掲載される。「觀終り東の空を見てありき燃ゆるが如く雲流れけり。太陽も大空も樹も雲も鳥もすべて生きてあり生かされてあり」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇195頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/12/28
今日は何の日
12月28日 谷口雅春先生に、「日本の実相顕現の神示」、「君民同治の神示」天降る。『生長の家』誌昭和21年3月号にそれぞれ掲載される。 (昭和20年,御歳53歳)
2017/12/27
今日は何の日
12月27日 谷口雅春先生は、11月22日、初めての「生長の家」記念日のお祝いに対して、「謝辞」をお書き下さる。 (昭和10年,御歳43歳)
2017/12/26
今日は何の日
12月26日 谷口輝子先生日記によれば、雪降る中を、清都徳也たちの帰国船は今朝舞鶴へ着いたと。満州等からの同胞の帰国引き揚げは、昭和33年9月までつづいた。 (昭和31年,尊師御歳64歳)
2017/12/25
今日は何の日
12月25日 谷口雅春先生は、『久遠の実在』を御出版される。 (昭和8年,御歳41歳)
2017/12/24
今日は何の日
12月24日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「就寝前に人々をすべて赦し、すべてのものに感謝し、すべての過去を謝(さ)った後に、新生活に目覚めたる今朝のすがすがしさよ。それこそ新しき天地の始まりである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇190-191頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/12/23
今日は何の日
12月23日 谷口雅春先生は、「一大警告!!現状のままで継続するならば人類は絶滅する」(『大和の国日本』に収録)を御執筆される。 (昭和57年,御歳90歳)
2017/12/22
今日は何の日
12月22日 谷口雅春先生は、『聖道へ』の論文「自分の世界観及び人生観」を御執筆される。 (大正11年,御歳30歳)
2017/12/21
今日は何の日
12月21日 谷口雅春先生は、自民党主催の日韓条約調印祝賀式で、憲法復元、優生保護法改正を訴えられる。 (昭和40年,御歳73歳)
2017/12/20
今日は何の日
12月20日 谷口雅春先生は、「“人間の本質”を語る」をテーマに実相研鑽会を御指導される。三島由紀夫氏の国家理想に殉じた行為を無駄に終らせたくないと御述べになる。 (昭和45年,御歳78歳)
2017/12/19
今日は何の日
12月19日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「避けようと思えば苦痛が来る。そのまま受けて全力を尽くそうと決意すれば苦痛はやわらぐ。そのまま受けることが天意に協うことであるのが、これによってもわかるのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇177頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/12/18
今日は何の日
12月18日 谷口雅春先生は、「動物食と殺生について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。先方から感謝の心で出された場合は、形を見ずに内面を見て、その料理して下さった方の愛念をいただき、合掌して頂戴するがよろしいと。 (昭和35年,御歳68歳)
2017/12/17
今日は何の日
12月17日 谷口雅春先生は、最高首脳者会で生長の家九州別格本山の構想をご発表される。 (昭和51年,御歳84歳)
2017/12/16
今日は何の日
12月16日 谷口雅春先生は、住吉大神御顕斎後最初の実相研鑽会の御結語で、皆さんが“住吉大神”であると御指導される。 (昭和53年,御歳86歳)
2017/12/15
今日は何の日
12月15日 谷口雅春先生は、『生命の實相』全集全12巻出版を完了される。この後、度重なる追加が行われる。 (昭和10年,御歳43歳)
2017/12/14
今日は何の日
12月14日 谷口輝子先生日記によれば、谷口雅春先生の横浜講演会は大盛会にして壇上に百何十人も上りしと。 (昭和15年,御歳48歳)
2017/12/13
今日は何の日
12月13日 谷口雅春先生は、「今起て!」の神啓をお受けになり、『生長の家』誌の執筆をお始めになる。生長の家の発祥となる四つの神啓「物質は無い」「生命の実相を自覚せよ」「今を生きよ」「天地一切のものと和解せよ」が天降った日である。 (昭和4年,御歳37歳)
2017/12/12
今日は何の日
12月12日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「本当に「こそ」の二字の置き所で地獄が極楽になり、極楽が地獄になるのである。これが言葉の力というものである。(中略)(こそという言葉を自分につけたとき争いの因となる)夫 貴様みたよなお多福婆をわしでありゃこそ置いてやる 妻 わしじゃからこそ辛抱もするが誰が見るぞえ痩せ世帯 (こそという言葉を相手につけたとき互いに仲よく和解する)夫 外でわたしが働かれるも内をそなたが守りゃこそ 妻 私みたよな不束者をあなたなりゃこそ深切に」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇168-169頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/12/11
今日は何の日
12月11日 谷口雅春先生は、東京市有楽町報知講堂にて第2回人類光明化講演会で御講演される。「天国浄土を実現する道」と題して、『生命の實相』頭注版第17巻宗教生活篇63頁~に収録される。 (昭和9年,御歳42歳)
2017/12/10
今日は何の日
12月10日 谷口雅春先生は、8日浄心行、9日祈り合いの神想観を練成会受講者とご一緒に受けられ、反省会で実修方法についてご指導される。その内容が『新編聖光録』に掲載されることとなる。 (昭和50年,御歳83歳)
2017/12/10
今日は何の日
12月10日 谷口雅春先生は、8日浄心行、9日祈り合いの神想観を練成会受講者とご一緒に受けられ、反省会で実修方法についてご指導される。その内容が『新編聖光録』に掲載されることとなる。 (昭和50年,御歳83歳)
2017/12/09
今日は何の日
12月9日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「学生運動の根源にあるもの-日本国憲法が国民に植えつけたエディポスコンブレックス錯綜」を御寄稿される。 (昭和43年,御歳76歳)
2017/12/08
今日は何の日
12月8日 谷口雅春先生は、谷口輝子先生とともに、福岡「RKB毎日放送」にてテレビ録画に臨まれる。労組スト中に関わらず、奇蹟的に収録が行われ、12日午後10時45分から30分間放送される。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/12/07
今日は何の日
12月7日 谷口雅春先生作の『釈迦と維摩詰』が早稲田大学大隈講堂で上演される。(~8日) (昭和10年,尊師御歳43歳)
2017/12/06
今日は何の日
12月6日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「自分が自分の環境の中心者とならなければならぬ。周囲によって自分が攪乱せられるようなことではならぬ。周囲が悪いから自分が苦しいなどと言うな。かくのごとく言う人は、何たる卑怯な奴隷根性なんだろう」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇164-165頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/12/05
今日は何の日
12月5日 谷口雅春先生に、「信仰生活の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年2月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2017/12/04
今日は何の日
12月4日 谷口雅春先生は、上海から東京へお手紙を出される。二日に東京には、敵機七十機来襲。南京に向われる先生は、私の行く処が最も安全ですと。 (昭和19年,御歳52歳)
2017/12/03
今日は何の日
12月3日 谷口雅春先生は、『聖道へ』の御論文「救ひは創造主から来るか」を御執筆される。 (大正11年,御歳30歳)
2017/12/02
今日は何の日
12月2日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「佐藤首相の三選を祝して希望を述ぶ-『国を守る気概』をもつことは日本国憲法に違背する」を御寄稿される。 (昭和43年,御歳76歳)
2017/12/01
今日は何の日
12月1日 谷口雅春先生は、「生長の家の歌」と題して『甘露の法雨』(神、霊、物質の項)を『生長の家』誌にご発表される。実在、智慧、無明、罪、人間の項は、翌昭和6年2月号に掲載。 (昭和5年,御歳38歳)
2017/11/30
今日は何の日
11月30日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「生長の家の神想観や聖経の読謂によって病気が治る場合があるのは、本人の精神状態に及ぼす心理的効果も与って力があるけれども、その人の本霊の悟りと、その人の守護霊(祖先霊を含む)の悟りの向上によるところが多いのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇155頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/11/29
今日は何の日
11月29日 谷口雅春先生は、生長の家本部座談室における座談を御指導される。『生命の實相』頭注版第26巻教育実践篇(59頁~)「芸術教育の神髄を語る」と題して収録される。 (昭和10年,御歳43歳)
2017/11/28
今日は何の日
11月28日 谷口雅春先生は、安保改定推進の集いで「安保改正についての私の考へ-明治憲法復元はなぜ必要か」と題して御講演される。 (昭和34年,御歳67歳)
2017/11/27
今日は何の日
11月27日 谷口雅春先生に、「終戦後の神示」天降る。「十一月二十七日未明神示」と後記。『生長の家』誌昭和21年1月号表紙裏に掲載される。日本国家の前途を思ひ、日本民族に課せられたる運命を思ひ、泣くに泣けない悲しみの中に、眠られぬ幾夜を過ごしてゐたと。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和20年,御歳53歳)
2017/11/26
今日は何の日
11月26日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「『生命の實相』を読んだ人が、本を読むだけで病気が治るというのは、その書が人間生命の本質実相を知らしめ、苦痛や問題に引っかかっていた心が自然にほどけるように書かれているからである。石丸梧平氏は最近「中外日報」紙上で、たまたま『生命の實相』を旅先で読んでみて驚いた。今まで読まずに「紙病院」だと軽蔑していたが、その真理を叙述する話術のうまさに「これなら病気が治るはずだ」と書いていた。文章即宗教と言わるる所以である。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇147-148頁) (昭和13年,御歳46歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
谷口雅春先生の 足跡
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