今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2016/07/25
今日は何の日
7月25日 谷口雅春先生は、『美しき日本の再建』を御出版される。日本を愛し、日本の文化を愛し、日本独特の文化を大切にすることによって、人類ぜんたいに貢献することができる、とお説きになる。 (昭和47年,御歳80歳)
2016/07/24
今日は何の日
7月24日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「自分のうちに宿り給う普遍意識はすべて(爪点)を知っているのであるから、われらはこの普遍意識の中に没入し、普遍の智慧と一つになるとき、知らず知らず万事が都合よくゆくのである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇27-28頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/07/23
今日は何の日
7月23日 生長の家発祥の家(藤棚の家)が復元される。この藤棚の家には、昭和4年12月から2年4ヵ月住まわれ、16もの神示が天降っている。現在は神戸市東灘区住吉宮町6丁目17番地。 (昭和34年,尊師御歳67歳)
2016/07/22
今日は何の日
7月22日 谷口雅春先生は、生学連夏季統一練成会にてご講話される。(~23日)「唯物論か唯神実相論か」、「真理国家建設の原点」。 (昭和50年,御歳83歳)
2016/07/21
今日は何の日
7月21日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「失敗が起こるごとに反省せしめられることは、わたしはまだどこかの点において「愛」がた足りなかったということである。偏った「愛」は世間にはザラにあるけれども、行き届いた「愛」はめったにないものである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇25頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/07/20
今日は何の日
7月20日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「佐藤総理に建言す-憲法不改正を声明した佐藤総理時代は終った」を御寄稿される。 (昭和45年,御歳78歳)
2016/07/19
今日は何の日
7月19日 谷口雅春先生は、生長の家出版部の奥座敷における誌友会を御指導される。(『生命の實相』頭注版第16巻人生問答篇48頁~「「みんな一体」の信仰を語る」) (昭和7年,御歳40歳)
2016/07/18
今日は何の日
7月18日 谷口雅春先生は、長崎県西彼杵郡西彼町の敷地(当初60万坪)を御購入される。 (昭和45年,御歳78歳)
2016/07/17
今日は何の日
7月17日 日本開顕同盟成立、マルキシズムの台頭に対抗して宗教団体が結集する。 (昭和30年,尊師御歳63歳)
2016/07/16
今日は何の日
7月16日 泉英樹練成部長(九州別格本山)、松岡愛子さんから聞いた宮川和子さんの命懸けの伝道を、谷口雅春先生に手紙で御報告する。昭和22年に日系二世将校が、登別第一瀧本館で撮影し、ハワイの宮川和子さんに手渡した尊師のお写真も同封した。 (昭和54年,尊師御歳87歳)
2016/07/15
今日は何の日
7月15日 谷口雅春先生、輝子先生ご夫妻で、長崎から本部での会議のため上京中、病床に就いていた山口悌治氏を見舞われ、「久遠生命の神示」を朗読、『甘露の法雨』を誦げられる。(山口氏は翌日逝去。尊師から解脱名、實相光明宮覺行円満淨徳大居士。) (昭和53年,御歳86歳)
2016/07/14
今日は何の日
7月14日 谷口雅春先生は、最高首脳者会にて落慶大祭後に九州別格本山を「生長の家総本山」とする旨を御決定される。 (昭和53年,御歳86歳)
2016/07/13
今日は何の日
7月13日 谷口雅春先生は、ご自宅で神想観実修会をお始めになる。この時のお話が「神への道しるべ」。(『新編 生命の實相』第4巻實相篇131頁~) (昭和5年,御歳38歳)
2016/07/12
今日は何の日
7月12日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「見よ! まず自分の内に宿る神を! われらはまず自分自身のうちの「神」を拝むことを教え、自分自身のうちの「神」に感謝することを教える。かくのごとくして、われらはしだいに進んで各人自身のうちに「神」を宿したまうた本源の神を拝むことを知るのである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇18頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/07/11
今日は何の日
7月11日 谷口雅春先生の命を受け、徳久克己本部講師、日本から初めてブラジルを訪れ、3カ月間各地を講演行脚する。 (昭和27年,尊師御歳60歳)
2016/07/10
今日は何の日
7月10日 谷口雅春先生は、北海道総轄教化部発行の機関紙を「世界乃燈台」と御命名の上、御揮毫される。 (昭和37年,御歳70歳)
2016/07/09
今日は何の日
7月9日 谷口雅春先生の御指導により、聖経『甘露の法雨』の総持参一大国民運動を運動方針に掲げる。 (昭和40年,御歳73歳)
2016/07/08
今日は何の日
7月8日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「ものの尊さも、国の尊さも、今ある形の大きさによるのではない。(中略)理念が本当の「日本」であって、形はその影にすぎない。日本を大いに復興しようと思うならば、「日本」の理念を復興しなければならぬ」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇12-13頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/07/07
今日は何の日
7月7日 谷口雅春先生に、「万教包容の神示」天降る。「昭和七年七月七日朝神示」と後記。『生長の家』誌昭和7年9月号に掲載される。 (昭和7年,御歳40歳)
2016/07/06
今日は何の日
7月6日 谷口雅春先生の、単に全国民携帯運動だけで足りると思ってはならないとのご指導を受け、理事会で「聖経『甘露の法雨』全国民携帯全読運動」と名称を変更する。 (昭和54年,御歳87歳)
2016/07/05
今日は何の日
7月5日 谷口輝子先生の日記によれば、阪神地方大出水せり、新聞にて…夢野の文字見当たらないので一先づ安心せり。今井方が案じられる…と。 (昭和13年,尊師御歳46歳)
2016/07/04
今日は何の日
7月4日 谷口雅春先生は、滋賀から東京へ、「芙蓉園の石段の図」を添えて、お手紙を出される。 (昭和16年,御歳49歳)
2016/07/03
今日は何の日
7月3日 谷口雅春先生は、早稲田大学高等予科を首席で卒業し特待生となられる。 (明治45年,御歳20歳)
2016/07/02
今日は何の日
7月2日 谷口雅春先生は、「『維摩経』および『涅槃経』に現われたる「肉体無」」と題して御講義をされる。(『生命の實相』頭注版第27巻久遠仏性篇130頁~) (昭和11年,御歳44歳)
2016/07/01
今日は何の日
7月1日 谷口雅春先生は、服部仁郎氏宅における東京支部誌友の座談会を御指導される。(『生命の實相』頭注版第26巻教育実践篇27頁~「実相の開顕に伴う霊験」) (昭和9年,御歳42歳)
2016/06/30
今日は何の日
6月30日 谷口雅春先生は、処女出版『皇道霊学講話』を新光社より御出版される。 (大正9年,御歳28歳)
2016/06/29
今日は何の日
6月29日 谷口雅春先生は、社会事業団理事長故清都理門氏満中陰往生浄土会を行い、解脱名「釋寶藏院淨國理門信士」をお授けになる。 (昭和33年,御歳66歳)
2016/06/28
今日は何の日
6月28日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「靖国神社の国家祭祀について」をご寄稿される。 (昭和46年,御歳79歳)
2016/06/27
今日は何の日
6月27日 谷口雅春先生は、九州別格本山を会場として開催の第4回青年練成会で「真理は人間を解放する」と題して御講話され、肉体を超えて諸君を護る、とお説きになる。 (昭和51年,御歳84歳)
2016/06/26
今日は何の日
6月26日 谷口雅春先生に、「帰幽の神示」天降る。『生長の家』誌昭和6年9月号に掲載される。(『到彼岸の神示』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2016/06/25
今日は何の日
6月25日 生命の實相月報に「読誦用折本型甘露の法雨」の広告が初めて掲載される。 (昭和10年,尊師御歳43歳)
2016/06/24
今日は何の日
6月24日 谷口雅春先生は、生長の家本部楼上での座談会を御指導される。『生命の實相』頭注版第18巻宗教問答篇に「神の無限供給を語る」として収録される。 (昭和9年,御歳42歳)
2016/06/23
今日は何の日
6月23日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「朝目を覚ましたとき、その疲労感に捉われるな。多くの病人は、半睡半覚状態における身体のだるい感じを「病気の執拗(しつこ)いためである」と錯覚しているのである。「身体のだるいのは同じ姿勢で長く寝ていたからである」と信ぜよ。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇174頁) (昭和13年,御歳46歳)
2016/06/22
今日は何の日
6月22日 谷口雅春先生は、スター・デーリー氏夫妻と共に飛田給練成道場において、特別短期練成会を御指導される。 (昭和29年,御歳62歳)
2016/06/21
今日は何の日
6月21日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において、善き友と交わることの意義をお説きになる。 (昭和24年,御歳57歳)
2016/06/20
今日は何の日
6月20日 谷口雅春先生は、「生長の家教育連盟」の創立を御提言される。(『生命の實相』倫理篇・教育篇はしがき) (昭和10年,御歳43歳)
2016/06/19
今日は何の日
6月19日 谷口雅春先生は、「内なる神秘を称えて」をテーマに開催された実相研鑽会で御結語。「国家の運命を切実に思う」として、田中静壹大将の持った「甘露の法雨」が終戦の際に日本を救った奇蹟を詳述される。 (昭和51年,御歳84歳)
2016/06/18
今日は何の日
6月18日 谷口雅春先生の指導の下、京都府舞鶴市の両丹道場境内地に「住吉神社」が建立される。 (昭和35年,御歳68歳)
2016/06/17
今日は何の日
6月17日 谷口雅春先生は、午前7時53分、御昇天される。 (昭和60年,御歳93歳)
2016/06/16
今日は何の日
6月16日 谷口雅春先生は、総本山の金龍湖の花菖蒲を愛でられる。静養中でお会いできないとあきらめていた団体参拝練成会参加者は、“雅春先生来る”の報に金龍湖のほとりに駆け集まった。 (昭和56年,御歳89歳)
2016/06/15
今日は何の日
6月15日 谷口雅春先生は、『生命の實相』豪華版の刊行を始められる。 (昭和35年,御歳68歳)
2016/06/14
今日は何の日
6月14日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において、神の造りたまえる此の世界に悪が存在すると豫想する権利を抛棄せよ、とお説きになる。 (昭和24年,御歳57歳)
2016/06/13
今日は何の日
6月13日 谷口雅春先生は、最高首脳者会で「龍宮住吉本宮」(本殿)「鎮護国家出龍宮顕斎殿」(拝殿)の正式名称を御決定される。 (昭和50年,御歳83歳)
2016/06/12
今日は何の日
6月12日 谷口雅春先生は、母校市岡中学校創立40周年記念式典で、「皇国民の覚悟」と出して御講演される。 (昭和16年,御歳49歳)
2016/06/11
今日は何の日
6月11日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻は、ハワイ、メキシコ、ペルー、ブラジルへ御巡錫される。(7月25日御帰国)この時のブラジルでの講習は、「生長の家入門講義」として、『生長の家』誌昭和53年2月号~55年10月号に33回にわたって掲載され、後に『奇蹟を生ずる実相哲学』上下2冊にまとめられた。 (昭和48年,御歳81歳)
2016/06/10
今日は何の日
6月10日 谷口雅春先生は、京都市相国寺東門前石川芳次郎氏邸における座談に臨まれる。「「無」もない世界に入る話」として『生命の實相』頭注版第17巻宗教生活篇に収録される。 (昭和9年,御歳42歳)
2016/06/09
今日は何の日
6月9日 谷口雅春先生は、小石川の護国寺月光殿で、『甘露の法雨』を毎週連続して御講義される。 (昭和10年,御歳43歳)
2016/06/08
今日は何の日
6月8日 谷口雅春先生は、世界御巡錫で、ブラジル・サンパウロに御到着、邦字新聞記者共同インタヴューをお受けになる。 (昭和38年,御歳71歳)
2016/06/07
今日は何の日
6月7日 服部仁郎氏は、本部建設相談の為、兵庫県住吉に谷口雅春先生を訪ねる。(『生命の實相』頭注版第17巻宗教生活篇144頁) (昭和9年,尊師御歳42歳)
2016/06/06
今日は何の日
6月6日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して次のようにお説きになる。「正しい生活、悔いのない生活、いつ死んでもよい生活をしていたら、どんなことがあっても落ちつけるのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇154頁) (昭和13年,御歳46歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
谷口雅春先生の 足跡
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