今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2020/01/23
今日は何の日
1月23日 谷口雅春先生は、NHK第2放送で東工大教授宮城音弥氏と対談される。(『生長の家五十年史』P.772) (昭和30年,御歳63歳)
2020/01/22
今日は何の日
1月22日 谷口雅春先生は、拡大最高首脳者会で生政連賛歌「護国の神剣」を御発表される。(『生長の家五十年史』P.779)「釈尊出でてわが国に聖王うまれ天が下すべての民を救ふぞと弥勒下生の聖経に預言し給ひし時いまぞ(以下略)」(『日本の政治と宗教-護国の神剣-』12~15頁歌詞収録) (昭和48年,御歳81歳)
2020/01/21
今日は何の日
1月21日 谷口雅春先生は、最初の講演旅行(岩手県盛岡、東京、石川県七尾)を終え、住吉村に帰着される。(『生長の家五十年史』P.282) (昭和9年,御歳42歳)
2020/01/20
今日は何の日
1月20日 谷口雅春先生は、『我ら日本人として』はしがきを御執筆される。「私はこの戀人の熱情のように日本国を愛し、どんなにまだ現實が「まだ愛するに足りなく」とも、その熱情の焔をもって、現實の醜くさを焼きつくして、日本国を理想の美しさにまで變貌せんとするものである。私は日本を愛している間が幸福であり、魂が孤獨でないのである」 (昭和33年,御歳66歳)
2020/01/19
今日は何の日
1月19日 西田天香師は、『聖道へ』序文として「谷口さんのこと」を執筆される。「人に会うて、何となく襟を正うしたい気のすることがある。私が著者に会うたのは、まだ数回を出でぬが、いつの時も、私は己れの取り乱した心を、純一な氏の態度によつて、浄められるのであつた。」 (昭和12年,御歳45歳)
2020/01/18
今日は何の日
1月18日 谷口雅春先生は、「自然流通の神示について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。その際の結語。「この生長の家の人類光明化運動は、住吉大神の運動であるけれども、この運動に参加しているところの無数の高級霊があるわけです。(中略)おのおのの役目を持って人類光明化運動に参加しているところの高級霊が、ときどきわれわれの常識を絶する奇蹟を現わして、われわれを正しい信仰に導こうとしているのである(後略)」(『生長の家』誌昭和45年4月号初出、『実相研鑽』第一集P.101~102) (昭和45年,御歳78歳)
2020/01/17
今日は何の日
1月17日 谷口雅春先生は、東山半之助氏逝去に際し、解脱名「実相光明宮慈雲東山妙光大師」を贈られる。享年81歳5ヵ月。(『信仰の幾山河』199頁、『光の泉』昭和50年2月号読者サロンにも関連内容) (昭和48年,御歳81歳)
2020/01/16
今日は何の日
1月16日 谷口雅春先生は、『神の真義とその理解』はしがきを御執筆される。「最近私は、日本の国情が混乱汚濁して、日本国本来の美しき荘厳なる秩序がなくなりつつあることを憂え、住吉大神を鎮護国家、龍宮無限の宝蔵を開顕したまう“場”であることを希いて、龍宮住吉本宮を、九州長崎県西彼杵郡西彼町の“大神平”と称せられた土地を卜して、建立したのである」 (昭和54年,御歳87歳)
2020/01/15
今日は何の日
1月15日 谷口雅春先生に、「完成の燈台の神示」天降る。「完成(七つ)の燈臺」と表記して、『生長の家』誌昭和6年4月号に掲載。註として「七は完成の数。前号突然表紙の文字を『人生の燈臺』と変へたのは此の神示に基づきました。」(2月号までは「人生の研究」であった)(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2020/01/14
今日は何の日
1月14日 谷口雅春先生は、東京で最初の富士小学校での講演会に臨まれる。名前を書きとどめた方で148名参集。(新編『生命の實相』第8巻P.131「聖火帝都を過ぐ」) (昭和9年,御歳42歳)
2020/01/13
今日は何の日
1月13日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻は、九州別格本山総裁公邸に御移転される。(写真掲載『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.68-69)(『理想世界』昭和50年4月号、谷口輝子先生「十三日の出発」参照) (昭和50年,御歳83歳)
2020/01/12
今日は何の日
1月12日 谷口雅春先生は、『佛教の把握』はしがきを御執筆される。「この表現がズッと容易(やさ)しくなり、大円覚を「人間神の子」と云い「肉体は表象也」を「肉体は心の影」と表現した時、明らかに哲学が、宗教が、倫理が、生活の中に飛込んで来て「人間」そのものが治ることになったのである」(『即身成佛の真理』はしがきに記載あり) (昭和12年,御歳45歳)
2020/01/11
今日は何の日
1月11日 谷口雅春先生に、「声字即実相の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年3月号に掲載される。(『到彼岸の神示』に神示講義収録) (昭和7年,御歳40歳)
2020/01/10
今日は何の日
1月10日 谷口雅春先生は、日本国民会議総会で「日本国憲法の背景となる哲学」と題して御講演される。(やまと(当時「帝都日々」)新聞)(『白鳩』誌昭和42年4月号、『愛国心と日本の憲法』、『私の日本憲法論』9頁~収録) (昭和42年,御歳75歳)
2020/01/09
今日は何の日
1月9日 谷口雅春先生は、朝日新聞主催書道講演会で「書道における造形」と題して御講演される。(『谷口雅春墨滴集』P.1-8) (昭和38年,御歳71歳)
2020/01/08
今日は何の日
1月8日 谷口雅春先生は、東京雑司ヶ谷「友の家会館」に於て「大生長の家論(だいたかあまはらろん)」と題して御講演される。後に『生長の家』誌に「中心(すめろぎ)に帰一する道」と題して御発表。(初版革表紙『久遠の實在』422-454頁収録) (昭和8年,御歳41歳)
2020/01/07
今日は何の日
1月7日 “神剣鍛造の儀”無事進み、この日龍宮住吉本宮の御神体となる「護国の神剣」が本部に奉納され、仮奉安される。(『生長の家五十年史』P.554) (昭和50年,尊師御歳83歳)
2020/01/06
今日は何の日
1月6日 谷口雅春先生に、「大和の国の神示」天降る。「一月六日朝の啓示による」と後記。占領軍の検閲により、長年日の目を見なかったもの。(『大和の国日本』29頁、『秘められたる神示』194頁) (昭和21年,御歳54歳)
2020/01/05
今日は何の日
1月5日 谷口雅春先生は、霊象を見られる。この霊象がもとで『生長の家』誌の表紙画が、創刊号以来の炬火を掲げる青年像から、左手に巻物を持ち、右手に灯を高々と掲げる白髪長髪の神像に変わる。昭和7年第3号から同8年第3号まで。(『生長の家五十年史』259-260頁) (昭和7年,御歳40歳)
2020/01/04
今日は何の日
1月4日 谷口雅春先生は、講習会で「再び『維摩経』を語る」と題して御講話をされる。(『真佛教の把握』105-177頁) (昭和45年,御歳78歳)
2020/01/03
今日は何の日
1月3日 谷口雅春先生は、九州別格本山で祈り合いの神想観を御指導される。「今日はね母さん、驚いたよ。『祈り合い』の時間に僕が祈りの言葉を唱えていたら、始めは啜泣をしていた人たちが、だんだん声が大きくなって来て、終いには号泣になってしまった。半数くらいの人が大声で泣き出したので、道場いっぱいの泣き声になった。多勢の人が救われたことと思う」(『師と仰ぎ夫と仰ぎて』P.194-200、初出『白鳩』誌昭和52年3月号) (昭和52年,御歳85歳)
2020/01/02
今日は何の日
1月2日 谷口輝子先生日記。「山口悌治、吉田国太郎氏ら来りて「皇軍必勝」の短冊に印を捺して下さる。(中略)墨六杯にて半折九十七枚書かれたり」(『師と仰ぎ夫と仰ぎて』P.99-100、初出『理想世界』昭和40年7月号) (昭和20年,尊師御歳53歳)
2020/01/01
今日は何の日
1月1日 谷口雅春先生は、年頭の言葉を綴られる。「日記をつけることは何でもなく捨てられる日常茶飯の些事の中から真珠の如き宝石を拾い上げる尊き仕事であります。文章に書き現わして見ることは漠然と心に握っているものをハッキリと心の手に取上げて丁寧に分類し、夾雑物と真理とを選り分ける貴い作業の一つです。思いもかけぬところにハッと気が付く真理があり、『此の位で好い』と有耶無耶に葬っていた事が、退引ならぬ重大事で、それに気付かして貰って難有いと覚えず合掌することもあります」(『明窓浄机発展篇』P.7) (昭和13年,御歳46歳)
2019/12/31
今日は何の日
12月31日 谷口雅春先生は、『生長の家』誌創刊号1000部の納本をお受け取りになる。 (昭和4年,御歳37歳)
2019/12/30
今日は何の日
12月30日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「親分の心の最大なるものは、神の心である。すべてを恕(ゆる)し、すべてのものに太陽のごとく照り、温め、みずからは光線と温熱と生命とを投げ出すのみで、敢えてみずからは求めぬのが神心。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇196頁) (昭和13年,御歳46歳)
2019/12/29
今日は何の日
12月29日 谷口雅春先生は、「光への道中記」12月29日の日記としてお歌を御掲載される。「觀終り東の空を見てありき燃ゆるが如く雲流れけり。太陽も大空も樹も雲も鳥もすべて生きてあり生かされてあり」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇195頁) (昭和13年,御歳46歳)
2019/12/28
今日は何の日
12月28日 谷口雅春先生に、「日本の実相顕現の神示」、「君民同治の神示」天降る。『生長の家』誌昭和21年3月号にそれぞれ掲載される。 (昭和20年,御歳53歳)
2019/12/27
今日は何の日
12月27日 谷口雅春先生は、11月22日、初めての「生長の家」記念日のお祝いに対して、「謝辞」をお書き下さる。 (昭和10年,御歳43歳)
2019/12/26
今日は何の日
12月26日 谷口輝子先生日記によれば、雪降る中を、清都徳也たちの帰国船は今朝舞鶴へ着いたと。満州等からの同胞の帰国引き揚げは、昭和33年9月までつづいた。 (昭和31年,尊師御歳64歳)
2019/12/25
今日は何の日
12月25日 谷口雅春先生は、『久遠の実在』を御出版される。 (昭和8年,御歳41歳)
2019/12/24
今日は何の日
12月24日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「就寝前に人々をすべて赦し、すべてのものに感謝し、すべての過去を謝(さ)った後に、新生活に目覚めたる今朝のすがすがしさよ。それこそ新しき天地の始まりである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇190-191頁) (昭和13年,御歳46歳)
2019/12/23
今日は何の日
12月23日 谷口雅春先生は、「一大警告!!現状のままで継続するならば人類は絶滅する」(『大和の国日本』に収録)を御執筆される。 (昭和57年,御歳90歳)
2019/12/22
今日は何の日
12月22日 谷口雅春先生は、『聖道へ』の論文「自分の世界観及び人生観」を御執筆される。 (大正11年,御歳30歳)
2019/12/21
今日は何の日
12月21日 谷口雅春先生は、自民党主催の日韓条約調印祝賀式で、憲法復元、優生保護法改正を訴えられる。 (昭和40年,御歳73歳)
2019/12/20
今日は何の日
12月20日 谷口雅春先生は、「“人間の本質”を語る」をテーマに実相研鑽会を御指導される。三島由紀夫氏の国家理想に殉じた行為を無駄に終らせたくないと御述べになる。 (昭和45年,御歳78歳)
2019/12/19
今日は何の日
12月19日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「避けようと思えば苦痛が来る。そのまま受けて全力を尽くそうと決意すれば苦痛はやわらぐ。そのまま受けることが天意に協うことであるのが、これによってもわかるのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇177頁) (昭和13年,御歳46歳)
2019/12/18
今日は何の日
12月18日 谷口雅春先生は、「動物食と殺生について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。先方から感謝の心で出された場合は、形を見ずに内面を見て、その料理して下さった方の愛念をいただき、合掌して頂戴するがよろしいと。 (昭和35年,御歳68歳)
2019/12/17
今日は何の日
12月17日 谷口雅春先生は、最高首脳者会で生長の家九州別格本山の構想をご発表される。 (昭和51年,御歳84歳)
2019/12/16
今日は何の日
12月16日 谷口雅春先生は、住吉大神御顕斎後最初の実相研鑽会の御結語で、皆さんが“住吉大神”であると御指導される。 (昭和53年,御歳86歳)
2019/12/15
今日は何の日
12月15日 谷口雅春先生は、『生命の實相』全集全12巻出版を完了される。この後、度重なる追加が行われる。 (昭和10年,御歳43歳)
2019/12/14
今日は何の日
12月14日 谷口輝子先生日記によれば、谷口雅春先生の横浜講演会は大盛会にして壇上に百何十人も上りしと。 (昭和15年,御歳48歳)
2019/12/13
今日は何の日
12月13日 谷口雅春先生は、「今起て!」の神啓をお受けになり、『生長の家』誌の執筆をお始めになる。生長の家の発祥となる四つの神啓「物質は無い」「生命の実相を自覚せよ」「今を生きよ」「天地一切のものと和解せよ」が天降った日である。 (昭和4年,御歳37歳)
2019/12/12
今日は何の日
12月12日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「本当に「こそ」の二字の置き所で地獄が極楽になり、極楽が地獄になるのである。これが言葉の力というものである。(中略)(こそという言葉を自分につけたとき争いの因となる)夫 貴様みたよなお多福婆をわしでありゃこそ置いてやる 妻 わしじゃからこそ辛抱もするが誰が見るぞえ痩せ世帯 (こそという言葉を相手につけたとき互いに仲よく和解する)夫 外でわたしが働かれるも内をそなたが守りゃこそ 妻 私みたよな不束者をあなたなりゃこそ深切に」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇168-169頁) (昭和13年,御歳46歳)
2019/11/30
今日は何の日
11月30日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「与えよさらば与えられん」と説かれる。「子供が重病に罹って医者が手を放した様な場合に、「神よ、この子を是非いやし給え」と祈るよりも、「神よ、御心のままになし給え」と完全に神に対して、自分の子を与えてしまった方が、癒える事が早い」(『光明法語道の巻』241~242頁) (昭和24年,御歳57歳)
2019/11/29
今日は何の日
11月29日 谷口雅春先生は、実相研鑽会に於いて御結語「生長の家の本尊とその分身」をお話しになる。「皆さんも、この運動に参加せられているのは、この住吉大神の分身がそこに宿っていられるからである。諸君は諸君として、別々の人格であると同時に、やはり、住吉の神様の人格をここに享けて世界平和のために働いていられるということになっているわけであります」(『神の真義とその理解』P.163~170、『実相研鑽』第一集P.236~252から抜粋加筆) (昭和39年,御歳72歳)
2019/11/28
今日は何の日
11月28日 谷口雅春先生は、龍宮住吉本宮落慶後最初の練成会を控えて、プログラムについて御教示される。「実相が何だか解らない初心者が来たら、この順序ではマズイと思う。神とは何ぞや、実相とは何ぞやを十分にわからしてからでないと折角の他の講義や課目が浮き上がってしまうと思う」「『神への道しるべ』『実相と現象』というこんな話は入り口でせねばならぬ実相がわからないと『神想観』の唱える言葉の意味も浮き上がってしまう」(練成会情報№34(平成15年3月)50頁) (昭和53年,御歳86歳)
2019/11/27
今日は何の日
11月27日 谷口雅春先生は、「終戦後の神示」天降る。「十一月二十七日未明神示」と後記。『生長の家』誌昭和21年1月号表紙裏に掲載される。「私は、日本国家の前途を思ひ、日本民族に課せられたる運命を思ひ、泣くに泣けない悲しみの中に、眠られぬ幾夜を過ごしてゐた或る日の未明、直接、神示といふやうな厳かな客観的な形で生長の家大神の御言葉を久しく聴かなかつた私は、再びその御声を聴いた。それは空中より発する御声かとも感じられれば、わが頭蓋骨内で宣示したまふ声のやうにも聞こえるのである。それは厳かではあるが懐しき御声である。その声を記憶のままに再現したのが神示である」(『秘められたる神示』P.7) (昭和20年,御歳53歳)
2019/11/26
今日は何の日
11月26日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において「彼の悩みを洗浄する法」を説かれる。「人の病い(悩み)等を清めるのも洗濯するのと同じである。『治す人』は洗剤の如きものである。洗剤は一度『洗濯物』から自分自身にそのよごれを摂り、自分自身がよごれなければならぬ。これが『可哀相』だと思う事にあたる。次には少しも『よごれのない水』を、豊富に濺いでそのよごれを捨ててしまわなければならぬ。『よごれのない水』とは、光明思念である。病いのことを少しも思わず、神のみが実在であること、神の世界に一切の悪は存在せずと思念するのである。」(『光明法語道の巻』239頁) (昭和24年,御歳57歳)
2019/11/25
今日は何の日
11月25日 谷口雅春先生に、「本来生、不滅の神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年1月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和7年,御歳40歳)
2019/11/24
今日は何の日
11月24日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において「あとに苦味の残らぬ日」であると説かれる。「過去を捉えて離さないのは自分の心である。過去の過ちを消す極意は過去から心を放つにある」。(昭和14年初版、49年改訂『光明道中記』P.362) (昭和14年,御歳47歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
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