今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2018/11/14
今日は何の日
11月14日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「「迷い」を去れば罪と病と死を超越せる「神の子」となることができるのである。神から離れた心を「迷い」と言う。しかし、神はすべてであるから離れることはできない」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇128-129頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/11/13
今日は何の日
11月13日 谷口雅春先生は、第8回青年練成会で御講話される。その一節が、後に、『理想世界ジュニア版』に「西田天香先生と私との出会い」として掲載される。 (昭和52年,御歳85歳)
2018/11/12
今日は何の日
11月12日 谷口雅春先生は、「愛の種々相について」をテーマに実相研鑽会を御指導される。尊敬のない愛というものは、これは愛が崩れてしまっていると私は思うのでありますと。 (昭和47年,御歳80歳)
2018/11/11
今日は何の日
11月11日 谷口雅春先生は、第1回生長の家指導者講習会を東京・赤坂の生長の家本部道場で開催し、「古事記」を御講義される。(20日終了)昭和16年9月発行の黒布表紙版『生命の實相』第16巻“神道篇”に収録され、現在は『古事記と日本国の世界的使命』として発刊されている。 (昭和10年,御歳43歳)
2018/11/10
今日は何の日
11月10日 天皇陛下御在位五十年奉祝行事が全国各地で行われる。後に、谷口雅春先生は、あの大群衆の先頭に立っておられるのは住吉大神であるとお説きになる。 (昭和51年,御歳84歳)
2018/11/09
今日は何の日
11月9日 谷口雅春先生は、天皇陛下御在位五十年記念式典の前日、九州別格本山で開催の青年練成会で「天皇と国民」と題して御講話される。後に『聖なる理想・国家・国民』に収録される。 (昭和51年,御歳84歳)
2018/11/08
今日は何の日
11月8日 谷口雅春先生は、『秘められたる神示』はしがきを御執筆される。国家の行く手に光を点ずるものであらんことを念願するものであると。 (昭和36年,御歳69歳)
2018/11/07
今日は何の日
11月7日 谷口雅春先生は、兵庫から東京へお手紙を出される。烏原水源地にお成りになったと。 (昭和14年,御歳47歳)
2018/11/06
今日は何の日
11月6日 「われ愛国の青年に嘱望す」との『理想世界』誌の谷口雅春先生御文章に応えて、伊勢皇大神宮復興奉仕実践練成会始まる。この練成会の為に尊師は「伊勢神宮の神前に於ける神想観」を授けられる。 (昭和34年,御歳67歳)
2018/11/05
今日は何の日
11月5日 谷口雅春先生は、名古屋から東京へお手紙を出される。永遠に尽きぬ福田が積まれつつあると、大阪での誌友会、講演、講習のよろこびを記される。 (昭和14年,御歳47歳)
2018/11/04
今日は何の日
11月4日 谷口雅春先生に、「生長の家の食事」(神示)天降る。『生長の家』誌昭和6年1月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和5年,御歳38歳)
2018/11/03
今日は何の日
11月3日 谷口雅春先生は、博多から東京へお手紙を出される。万事先方から都合が悪く変つて見えることが、こちらでは都合がよく行くのが生長の家でありますと。 (昭和18年,御歳51歳)
2018/11/02
今日は何の日
11月2日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「善人を愛するだけではなんにもならぬ。悪人をも愛さなければならぬ。悪人を愛すると言っても悪を容認する意味ではない。悪人は本来「不当有」であるから、悪人に見えていても、実は何かのまちがいでそう現われているだけであるということを知り、その人の本質を礼拝して疑わぬことである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇121頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/11/01
今日は何の日
11月1日 谷口雅春先生は、鎮護国家の目的の為に住吉大神を特にお迎え申し上げる神社を建てなければならないと、龍宮住吉本宮・鎮護国家出龍宮顕斎殿地鎮祭に御臨席される。 (昭和50年,御歳83歳)
2018/10/31
今日は何の日
10月31日 谷口雅春先生は、昭和天皇陛下の記者会見を“つるしあげ”であるとしてお怒りになる。「天皇陛下は見世物ではないぞ」と叫びたかったと。 (昭和50年,御歳83歳)
2018/10/30
今日は何の日
10月30日 英文『甘露の法雨』のお守りに守護された日系二世の第442連隊が184人の戦死者を含む800人余の犠牲者を出しながらも、フランスで孤立していたテキサス大隊211人を救出する。 (昭和19年,尊師御歳52歳)
2018/10/29
今日は何の日
10月29日 谷口雅春先生は、本部大道場で開催の第3回栄える会東日本大会を御指導される。 (昭和43年,御歳76歳)
2018/10/28
今日は何の日
10月28日 谷口輝子先生日記によれば、谷口雅春先生は御揮毫78回目に臨まれる。半折200枚、六折43枚。 (昭和31年,御歳64歳)
2018/10/27
今日は何の日
10月27日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「神は光である。われらが神を心に念じ、わが内に神を感ずるときわれらの心のうちに光明が点ぜられるのである。この「光明」を曇らせないことが大切である。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇113頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/10/26
今日は何の日
10月26日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「占領憲法の与えた精神的公害」を御寄稿される。 (昭和45年,御歳78歳)
2018/10/25
今日は何の日
10月25日 谷口雅春先生は、『人類の危機に臨んで是非知らねばならぬこと』の頒布活動を展開される。 (昭和33年,御歳66歳)
2018/10/24
今日は何の日
10月24日 谷口輝子先生日記によれば、谷口雅春先生は御揮毫74回目に臨まれる。半折100枚、六折167枚。 (昭和31年,御歳64歳)
2018/10/23
今日は何の日
10月23日 谷口雅春先生は、誌友座談会を御指導される。「生命磁気を語る」と題して聖典に収録される。(新編『生命の實相』第6巻生命篇152頁~) (昭和7年,御歳40歳)
2018/10/22
今日は何の日
10月22日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「岩も、木も、石も、煉瓦も、水も、火もことごとく覚体である。すべてのものに仏の生命が生き、神の智慧が輝き、天地の愛が現われているのである。天変地変を恐れるものは、きっと、岩にも、木にも、石にも、煉瓦にも、水にも火にも、……お礼をいったことのない人たちに相違ない。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇106頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/10/21
今日は何の日
10月21日 谷口雅春先生は、宇治別格本山・精霊招魂神社落慶「尽忠の精霊に告ぐる詞」奏上。大東亜戦争の護国の英霊の忠誠義烈をたたえられ、聖経を読誦される。 (昭和38年,御歳71歳)
2018/10/20
今日は何の日
10月20日 谷口雅春先生は、霊宮本尊「伊邪那美大神」、七つの燈台名「天孫降臨皇御国成就」などを御揮毫される。 (昭和56年,御歳89歳)
2018/10/19
今日は何の日
10月19日 谷口雅春先生は、「生長の家の歌」を作詞される。 (昭和22年,御歳55歳)
2018/10/18
今日は何の日
10月18日 谷口雅春先生は、岡山市で開催の正統憲法復元改正全国大会で御講演される。 (昭和46年,御歳79歳)
2018/10/17
今日は何の日
10月17日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「何よりも全力を出して自己を掘り下げてゆくことが肝要である。(中略)今目的として掘りつつあるところのそれ以上に価値あるものが必ず発見されることだけは信じてよい。なぜなら、自己の内には、地下の鉱脈よりも無限に豊富なる無尽蔵の秘庫(すなわち神性)が埋蔵されているからである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇101-102頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/10/16
今日は何の日
10月16日 谷口雅春先生は、長野から東京へお手紙。十四日は午前三時半に起きて原稿書きましたが、十五日の朝は午前二時半に起きて原稿を書きました。原稿を書く前に三十分間神想観するのです。こんなことをもう三日間もつづけてゐるのに不思議につかれないのです。 (昭和27年,御歳60歳)
2018/10/15
今日は何の日
10月15日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「自己のみが自己を縛るのであって、他物や外物は自己を縛ることができないのである。自分の想念が癒されるまでは、人間は永続的な健康を得ることはできないのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇100-101頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/10/14
今日は何の日
10月14日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻、世界御巡錫を了えて御帰国。国内信徒の聖経千回読誦に礼を申される。 (昭和38年,御歳71歳)
2018/10/13
今日は何の日
10月13日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「発行所違いの日本国憲法」を御寄稿される。 (昭和44年,御歳77歳)
2018/10/12
今日は何の日
10月12日 谷口雅春先生は、九州別格本山新練成道場地鎮祭に御臨席される。 (昭和51年,御歳84歳)
2018/10/11
今日は何の日
10月11日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「占領憲法の『言論自由』下に天皇侮辱の言論の横行を歎く」を御寄稿される。「この頃は悲しいことばかり、憂うべきことばかり、日本国内にも国際的にも色々と起って来るのである。もうこんな世界には生きていたくないと思うことすら時にある。“そんなことではいけない。日本国を救わなければならない、人類をたすけなければならない”と自分を励まし、老躯に鞭うって、出来るだけ若々しそうな元気を出して、日本国を救い、人類をたすけるための知恵を出してみるんだけれども、童べ笛吹けど、その調べに合わして動き出してくれる政治家はあまり無いのである」 (昭和46年,御歳79歳)
2018/10/10
今日は何の日
10月10日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞(当時「帝都日々」)に「池田首相に送る公開見舞状」を発表し、憲法無効宣言を訴えられる。 (昭和39年,御歳72歳)
2018/10/09
今日は何の日
10月9日 谷口雅春先生は、世界御巡錫、パリに御到着される。 (昭和38年,御歳71歳)
2018/10/08
今日は何の日
10月8日 谷口雅春先生は、世界御巡錫にて、ローマ法王と御会見される。谷口雅春先生は「私たちは二百萬の生長の家信徒と共に、毎日朝晩に世界の平和を祈っています」と言われた。法王は、「私もみんなの幸福のために祈って居ります。」と応じられた。 (昭和38年,御歳71歳)
2018/10/07
今日は何の日
10月7日 谷口雅春先生は、石川県七尾町立女児校講堂で「われらを浄土に救うものは何か」と題して御講演される。(新編『生命の實相』第20巻万教帰一篇中171頁~) (昭和9年,御歳42歳)
2018/10/06
今日は何の日
10月6日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「現象界の処理の仕方(外界)も、内界の心の持ち方で変わってくるのであるから、まず心の持ち方を正しくして、その正しい心の持ち方から自然に催してくる「現象界の処理の仕方」を実行することによって、正しい処置が自然にとれて、不幸や、不完全や、病気がおのずから消えてしまうのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇95頁) (昭和13年,御歳46歳)
2018/10/05
今日は何の日
10月5日 谷口雅春先生は、大井町(岐阜県恵那市、中仙道の宿場町)から東京の輝子奥様へお手紙を出される。前年、木曽福島で、阿部さんが『大井にも講習して下さい』とたのまれた時は誌友が三十人しかなかつたが、講習を私が承諾したので、拍車をかけた結果四百余人も集ることになつたと、お喜びになる。 (昭和26年,御歳59歳)
2018/10/04
今日は何の日
10月4日 谷口雅春先生の宗教放送「希望の泉」が始まる。 (昭和27年,御歳60歳)
2018/10/03
今日は何の日
10月3日 谷口雅春先生は、智慧の言葉、甘露の法雨などを収録して、生長の家叢書第9篇『生長の家の歌』を御発行。 (昭和7年,御歳40歳)
2018/10/02
今日は何の日
10月2日 谷口輝子先生は、『わが心の窓』のはしがきを御執筆される。「この随筆集は私の心の窓からのぞいて見た人生である」 (昭和34年,尊師御歳67歳)
2018/10/01
今日は何の日
10月1日 谷口雅春先生は、「人類光明化のパテントは諸君に譲られた!」を「聖使命新聞」に御発表。 (昭和29年,御歳62歳)
2018/09/30
今日は何の日
9月30日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「明治憲法既に復活する宣言について総理大臣佐藤栄作先生にお願いする」を御寄稿される。 (昭和43年,御歳76歳)
2018/09/29
今日は何の日
9月29日 谷口雅春先生は、光明思想普及会と学生寮との上棟式に臨まれる。 (昭和13年,御歳46歳)
2018/09/28
今日は何の日
9月28日 谷口雅春先生に、「“最後の審判”に就いての神示」天降る。「九月二十八日朝神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の下に掲載される。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2018/09/27
今日は何の日
9月27日 谷口雅春先生に、「大調和の神示」天降る。「九月二十七日夜神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の裏に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2018/09/26
今日は何の日
9月26日 谷口雅春先生は、いのち文芸・思想大講演会(九段軍人会館)にて、「白馬に跨る基督」と題して御講演される。 (昭和12年,御歳45歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
谷口雅春先生の 足跡
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