今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2014/10/02
今日は何の日
10月2日 谷口雅春先生に、初孫の佳世子様が御出生される。(谷口恵美子先生長女)(『生長の家三十年史』) (昭和22年、御歳55歳)
2014/10/01
今日は何の日
10月1日 谷口雅春先生は、「人類光明化のパテントは諸君に譲られた!」を「聖使命新聞」にご発表される。(『生長の家五十年史』P.772) (昭和29年、御歳62歳)
2014/09/30
今日は何の日
9月30日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「明治憲法既に復活する宣言について総理大臣佐藤栄作先生にお願いする」を御寄稿される。(『生長の家五十年史』520頁) (昭和43年、御歳76歳)
2014/09/29
今日は何の日
9月29日 谷口雅春先生は、入龍宮幽斎殿上棟式を御親祭される。(『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』222-223頁に祝詞掲載) (昭和45年、御歳78歳)
2014/09/28
今日は何の日
9月28日 谷口雅春先生に、「“最後の審判”に就いての神示」天降る。「九月二十八日朝神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の下に掲載される。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和6年、御歳39歳)
2014/09/27
今日は何の日
9月27日 谷口雅春先生に、「大調和の神示」天降る。「九月二十七日夜神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の裏に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年、御歳39歳)
2014/09/26
今日は何の日
9月26日 谷口雅春先生は、「青年会の歌」「生長の家白鳩会の歌」を作詞される。青年会の歌の最後は「国おこすいしずえとして今たちぬ生長の家青年会」。(『生長の家五十年史』P.769) (昭和22年、御歳55歳)
2014/09/25
今日は何の日
9月25日 谷口雅春先生は、『新講「甘露の法雨」解釈』はしがきを御執筆される。宮川和子さんによる日系二世部隊の奇蹟、田中静壹大将の終戦の奇蹟について詳述。「戦後の日本復興や防衛のためにいろいろの援助を与へて惜しまないで、こんなに速やかに敗戦日本が灰燼の中から復興し得た、その奥の〝生命の流れ〟〝心の繋がり〟を手繰つて行くと、聖経『甘露の法雨』が連合軍のシチリー島上陸作戦を守護したことに、この遠因があることが見出されるのである」 (昭和50年、御歳83歳)
2014/09/24
今日は何の日
9月24日 谷口雅春先生は、白鳩会中央委員会にて「宇宙浄化の祈り」を行われる。「住吉大神出でまして宇宙を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。住吉大神出でましてわが日の本を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。住吉大神わが生長の家のすべての人々の命を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。」(『生長の家』誌昭和51年12月号「明窓浄机」P.88-89) (昭和51年、御歳84歳)
2014/09/23
今日は何の日
9月23日 谷口雅春先生は、九段軍人会館に於て「日本の世界的使命」と題して御講演される。(『生長の家五十年史』P.766) (昭和12年、御歳45歳)
2014/09/22
今日は何の日
9月22日 谷口雅春先生は、生長の家女子青年特別教修会に臨まれ、「生長の家女子青年の歌」をご発表される。「真理の光をほどこせば与えて殖(ふ)える無尽燈(むじんとう)尽きざる真理のひかりもて世を照らすべき使命受けあまくだり来(こ)し女子青年」(『生長の家五十年史』P.775) (昭和36年、御歳69歳)
2014/09/21
今日は何の日
9月21日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫にて、ベルリンに御到着される。(『生長の家五十年史』P.596) (昭和38年、御歳71歳)
2014/09/20
今日は何の日
9月20日 谷口雅春先生は、『愛はかくして完成す』はしがきを御執筆される。「愛はかくして完成すと謂う本文の内容を字間に、行間に、隅々までも読みとって、本書の説く真理を人から人へと伝えて下さり、多くの人々の現代的悩みを解消せられんことを希望する」 (昭和57年、御歳90歳)
2014/09/19
今日は何の日
9月19日 谷口雅春先生は、「『真の自由』とは何か」をテーマに実相研鑽会を開催される。「すべての民族の奥に“日本精神なるもの”がある--言いかえると“一切衆生仏性あり”“仏性”そのものが“日本精神”なんだと思うんです」(『実相研鑽』第三集P.29~30) (昭和48年、御歳81歳)
2014/09/18
今日は何の日
9月18日 谷口雅春先生は、『華厳経』について御講演される。戦後、一部が削除され、「『華厳経』“序講”」となった。(『生命の實相』頭注版第39巻仏教篇139頁~) (昭和16年、御歳49歳)
2014/09/17
今日は何の日
9月17日 谷口雅春先生は、『孔子を現代に生かす』はしがきを御執筆される。「此の中には私が道場で毎朝集る人たちに話した講話の談片がまるで速記でもしたやうに、実に巧みな排列でしみじみと魂の中へ沁み込むやうな対話で織り込まれてゐる」 (昭和16年、御歳49歳)
2014/09/16
今日は何の日
9月16日 谷口雅春先生は、岐阜市で開催の移動本部特別教修会で、荒木登教化部長より、千二百度の焼却炉中で焼けなかった聖経の奇蹟を聞かれる。(『生長の家』誌昭和40年12月号「明窓浄机」欄にて紹介) (昭和40年、御歳73歳)
2014/09/15
今日は何の日
9月15日 谷口雅春先生に、「霊魂進化の神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年11月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和8年、御歳41歳)
2014/09/14
今日は何の日
9月14日 谷口雅春先生は、渋谷公会堂において「礼拝三昧禅」と題して御講演される。(『生命の實相』頭注版第12巻萬教帰一篇189頁~) (昭和16年、御歳49歳)
2014/09/13
今日は何の日
9月13日 谷口雅春先生は、輝子先生と共に、高岡の江守貞二様の家へ避難される。(「光を見つめて-谷口輝子先生九十年の足跡」42頁)(『理想世界』昭和50年4月号、谷口輝子先生「十三日の出発」参照) (大正12年、御歳31歳)
2014/09/12
今日は何の日
9月12日 谷口雅春先生は、『光明道中記』において、「神に催される日」であると説かれる。「仏縁おろそかならず、善智識はその人にとり弥陀であり、善き書物はその人にとり弥陀の説法である」。(昭和14年初版、49年改訂『光明道中記』P.284) (昭和14年、御歳47歳)
2014/09/11
今日は何の日
9月11日 谷口雅春先生は、早稲田大学文学部英文科乙組に進学される。(『生長の家五十年史』P.759) (大正1年、御歳20歳)
2014/09/10
今日は何の日
9月10日 谷口雅春先生は、『神性開発、完全健康の原理』はしがきを御執筆される。「まだ原稿は書けるし思考力や洞察力はまだまだ人類の役に立つ自信はある。(略)しかし私が尚九十歳を超えても生きているのは私の人類への仕事が終っていないからである。」 (昭和58年、御歳91歳)
2014/09/09
今日は何の日
9月9日 谷口雅春先生は、お山にて最初の誌友会を開かれる。(『生長の家五十年史』P.764) (昭和9年、御歳42歳)
2014/09/08
今日は何の日
9月8日 谷口雅春先生は、『光明法語道の巻』において、「人間の荘厳と尊厳」を説かれる。「人間のみが意識をもち、自由意志によって自己の美と荘厳と善と完全さを自分の選択によって表現することが出来る。爰に人間は初めて神の最高完全なる顕現たるを得るのである」(『光明法語道の巻』187頁) (昭和24年、御歳57歳)
2014/09/07
今日は何の日
9月7日 谷口雅春先生は、神想観実修会の遠隔指導を始められる。(~16日)(『生長の家五十年史』P.762) (昭和5年、御歳38歳)
2014/09/06
今日は何の日
9月6日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫にて、ロンドンに御到着、講演会を開かれる。(『生長の家五十年史』P.595) (昭和38年、御歳71歳)
2014/09/05
今日は何の日
9月5日 谷口雅春先生に、「生死の教」(神示)天降る。『生長の家』誌昭和6年11月号目次の下に掲載される。(『到彼岸の神示』に神示講義収録) (昭和6年、御歳39歳)
2014/09/04
今日は何の日
9月4日 谷口雅春先生は、北海道御巡錫中、登別の第一瀧本館にて進駐軍の日系二世将校よりハワイ日系部隊の奇蹟を聞かれる。(『明窓浄机』修練篇P.269他多数。日付は『生長の家』誌昭和22年10月号31頁「近況通信」と、同誌23年7月号20頁谷口清超先生「北海道巡錫記(七)」等から推定) (昭和22年、御歳55歳)
2014/09/03
今日は何の日
9月3日 谷口雅春先生は、「やまと新聞」(当時「帝都日々新聞」)に「月曜随想」の連載を開始される。(『生長の家五十年史』520頁) (昭和43年、御歳76歳)
2014/09/02
今日は何の日
9月2日 谷口雅春先生に、「実相金剛身の神示」天降る。『生長の家』誌昭和7年11月号に掲載される。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和7年、御歳40歳)
2014/09/01
今日は何の日
9月1日 谷口雅春先生は、関東大震災に遭遇され、出版直後の『神を審判く』が焼失する。(『生長の家五十年史』P.760) (大正12年、御歳31歳)
2014/08/31
今日は何の日
8月31日 静岡県焼津市で千二百度の火葬炉の中で『甘露の法雨』焼けず。翌9月1日「日刊焼津港報」が報道。(『生長の家』誌昭和40年12月号明窓浄机P.80~) (昭和40年、尊師御歳73歳)
2014/08/30
今日は何の日
8月30日 谷口雅春先生は、豊島園に於ける「御上京一周年記念祝賀大園遊会」に臨まれる。(『生長の家三十年史』巻頭写真頁に掲載) (昭和10年、御歳43歳)
2014/08/29
今日は何の日
8月29日 谷口雅春先生御一家は、住吉を出発し東京へ向かわれる。(翌30日御到着) (昭和9年、御歳42歳)
2014/08/28
今日は何の日
8月28日 国家と政治の基本の確立を掲げる第二次五ヵ年計画実施後まもなく「生長の家政治連合」が結成される。(『生長の家五十年史』P.478-、776) (昭和39年、尊師御歳72歳)
2014/08/27
今日は何の日
8月27日 谷口雅春先生は、生長の家出版部に於ける誌友座談会「南泉猫を斬る生活」を御指導される。(『生命の實相』頭注版第18巻宗教問答篇49頁~)。この一節を熟読し、蒙古派遣軍司令官根本博中将は、4万の邦人と35万の将兵の生命を救う決断を為す。(門田隆将著『この命、義に捧ぐ』46-49頁) (昭和8年、御歳41歳)
2014/08/26
今日は何の日
8月26日 谷口雅春先生は、団体参拝練成会にて「人間不滅の預言〈神と人間との契約〉」と題して御講話される。(『白鳩』誌昭和59年11、12月号) (昭和59年、御歳92歳)
2014/08/25
今日は何の日
8月25日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞において、「道義の上に建たない国は滅びる-佐藤総理大臣に建言する」を、9月22日まで5回連続掲載される。(『私の日本憲法論』457頁~3回分収録)(『生長の家五十年史』521頁) (昭和44年、御歳77歳)
2014/08/24
今日は何の日
8月24日 東部軍管区司令官田中静壹大将、『甘露の法雨』等を整然と机上に並べて自決。(塚本清著『あゝ皇軍最後の日』103頁に机上の図)(参考『もっと深く愛そう』118頁~) (昭和20年、尊師御歳53歳)
2014/08/23
今日は何の日
8月23日 谷口輝子先生日記「清都氏来たりての話、今日軍隊より本部へ使来り、四百名の宿舎を依頼されたと。いよいよ非常時の覚悟強し」(『輝子先生を偲んで』P.42) (昭和12年、尊師御歳45歳)
2014/08/22
今日は何の日
8月22日 谷口雅春先生は、御上京前、住吉最後の誌友会に臨まれる。(御影ホテル)(誌友会写真『生長の火をかざして 永遠の谷口雅春先生』P.43) (昭和9年、御歳42歳)
2014/08/21
今日は何の日
8月21日 紀元節奉祝会発足、本格的な紀元節制定運動始まる。(『生長の家五十年史』P.773) (昭和32年、尊師御歳65歳)
2014/08/20
今日は何の日
8月20日 谷口雅春先生は、全国流産児無縁霊供養搭入魂式(檜造)を御親祭される。(『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』206-207頁祝詞掲載、同書208-209頁祈願文掲載) (昭和36年、御歳69歳)
2014/08/19
今日は何の日
8月19日 谷口雅春先生は、宇治別格本山・宝蔵神社落慶式にて、「生長の家の発祥とその本尊及び使命」と題して御講演される。日系二世部隊、田中静壹大将と『甘露の法雨』の奇蹟を詳しく紹介される。(初出『光の泉』昭和36年2月号、『生長の家四十年史』P.22~) (昭和35年、御歳68歳)
2014/08/18
今日は何の日
8月18日 谷口雅春先生は、生長の家本部における座談会「近眼・色盲等は治るか」を御指導される。治した指導者4人、治った体験者18人。(『生命の實相』頭注版第28巻真理体験篇117頁~) (昭和11年、御歳44歳)
2014/08/17
今日は何の日
8月17日 谷口雅春先生は、「正しい信仰の姿勢について」をテーマに開催された、生長の家総本山第2回実相研鑽会で、結語において「われを信ずる者はわれより大なる業を成さん」と御指導される。(『生長の家』誌昭和55年8月号) (昭和54年、御歳87歳)
2014/08/16
今日は何の日
8月16日 谷口雅春先生は、比叡山麓、近江国坂本、芙容園における座談会「革新的教育法の効果を語る」を御指導される。(『生命の實相』頭注版第30巻児童教育篇95頁~) (昭和11年、御歳44歳)
2014/08/15
今日は何の日
8月15日 谷口雅春先生は、大東亜戦争無縁戦没者慰霊祭を挙行され、「大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧げる辞」を奏上される。(『生長の家』誌昭和37年10月号87-88頁、『生長の家五十年史』775頁、『聖霊天降る宇治-魂のふるさと』213-216頁に全文) (昭和37年、御歳70歳)
2014/08/14
今日は何の日
8月14日 本部会館円塔部の入口直上に安置の「七つの燈台の点燈者」を象徴せる聖像完成。(『明窓浄机』戦後篇P.147~148) (昭和27年、尊師御歳60歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
谷口雅春先生の 足跡
イメージ画像
行事案内
行事報告等
youtubeアイコン
イメージ画像
本部支部勉強会一覧
【本部】
〒103-0004
東京都中央区
東日本橋2丁目27番9号
初音森ビル10F
TEL03-5829-6410
FAX03-5829-6411