今日は何の日
今月の祈りの言葉
今月のコラム
2017/10/23
今日は何の日
10月23日 谷口雅春先生は、誌友座談会を御指導される。「生命磁気を語る」と題して聖典に収録される。(新編『生命の實相』第6巻生命篇152頁~) (昭和7年,御歳40歳)
2017/10/22
今日は何の日
10月22日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「岩も、木も、石も、煉瓦も、水も、火もことごとく覚体である。すべてのものに仏の生命が生き、神の智慧が輝き、天地の愛が現われているのである。天変地変を恐れるものは、きっと、岩にも、木にも、石にも、煉瓦にも、水にも火にも、……お礼をいったことのない人たちに相違ない。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇106頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/10/21
今日は何の日
10月21日 谷口雅春先生は、宇治別格本山・精霊招魂神社落慶「尽忠の精霊に告ぐる詞」奏上。大東亜戦争の護国の英霊の忠誠義烈をたたえられ、聖経を読誦され。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/10/20
今日は何の日
10月20日 谷口雅春先生は、霊宮本尊「伊邪那美大神」、七つの燈台名「天孫降臨皇御国成就」などを御揮毫される。 (昭和56年,御歳89歳)
2017/10/19
今日は何の日
10月19日 谷口雅春先生は、「生長の家の歌」を作詞される。 (昭和22年,御歳55歳)
2017/10/18
今日は何の日
10月18日 谷口雅春先生は、岡山市で開催の正統憲法復元改正全国大会で御講演される。 (昭和46年,御歳79歳)
2017/10/17
今日は何の日
10月17日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「何よりも全力を出して自己を掘り下げてゆくことが肝要である。(中略)今目的として掘りつつあるところのそれ以上に価値あるものが必ず発見されることだけは信じてよい。なぜなら、自己の内には、地下の鉱脈よりも無限に豊富なる無尽蔵の秘庫(すなわち神性)が埋蔵されているからである」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇101-102頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/10/16
今日は何の日
10月16日 谷口雅春先生は、長野から東京へお手紙。十四日は午前三時半に起きて原稿書きましたが、十五日の朝は午前二時半に起きて原稿を書きました。原稿を書く前に三十分間神想観するのです。こんなことをもう三日間もつづけてゐるのに不思議につかれないのです。 (昭和27年,御歳60歳)
2017/10/15
今日は何の日
10月15日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「自己のみが自己を縛るのであって、他物や外物は自己を縛ることができないのである。自分の想念が癒されるまでは、人間は永続的な健康を得ることはできないのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇100-101頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/10/14
今日は何の日
10月14日 谷口雅春先生、輝子先生御夫妻、世界御巡錫を了えて御帰国。国内信徒の聖経千回読誦に礼を申される。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/10/13
今日は何の日
10月13日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「発行所違いの日本国憲法」を御寄稿される。 (昭和44年,御歳77歳)
2017/10/12
今日は何の日
10月12日 谷口雅春先生は、九州別格本山新練成道場地鎮祭に御臨席される。 (昭和51年,御歳84歳)
2017/10/11
今日は何の日
10月11日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「占領憲法の『言論自由』下に天皇侮辱の言論の横行を歎く」を御寄稿される。「この頃は悲しいことばかり、憂うべきことばかり、日本国内にも国際的にも色々と起って来るのである。もうこんな世界には生きていたくないと思うことすら時にある。“そんなことではいけない。日本国を救わなければならない、人類をたすけなければならない”と自分を励まし、老躯に鞭うって、出来るだけ若々しそうな元気を出して、日本国を救い、人類をたすけるための知恵を出してみるんだけれども、童べ笛吹けど、その調べに合わして動き出してくれる政治家はあまり無いのである」 (昭和46年,御歳79歳)
2017/10/10
今日は何の日
10月10日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞(当時「帝都日々」)に「池田首相に送る公開見舞状」を発表し、憲法無効宣言を訴えられる。 (昭和39年,御歳72歳)
2017/10/09
今日は何の日
10月9日 谷口雅春先生は、世界御巡錫、パリに御到着される。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/10/08
今日は何の日
10月8日 谷口雅春先生は、世界御巡錫にて、ローマ法王と御会見される。谷口雅春先生は「私たちは二百萬の生長の家信徒と共に、毎日朝晩に世界の平和を祈っています」と言われた。法王は、「私もみんなの幸福のために祈って居ります。」と応じられた。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/10/07
今日は何の日
10月7日 谷口雅春先生は、石川県七尾町立女児校講堂で「われらを浄土に救うものは何か」と題して御講演される。(新編『生命の實相』第20巻万教帰一篇中171頁~) (昭和9年,御歳42歳)
2017/10/06
今日は何の日
10月6日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「現象界の処理の仕方(外界)も、内界の心の持ち方で変わってくるのであるから、まず心の持ち方を正しくして、その正しい心の持ち方から自然に催してくる「現象界の処理の仕方」を実行することによって、正しい処置が自然にとれて、不幸や、不完全や、病気がおのずから消えてしまうのである。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇95頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/10/05
今日は何の日
10月5日 谷口雅春先生は、大井町(岐阜県恵那市、中仙道の宿場町)から東京の輝子奥様へお手紙を出される。前年、木曽福島で、阿部さんが『大井にも講習して下さい』とたのまれた時は誌友が三十人しかなかつたが、講習を私が承諾したので、拍車をかけた結果四百余人も集ることになつたと、お喜びになる。 (昭和26年,御歳59歳)
2017/10/04
今日は何の日
10月4日 谷口雅春先生の宗教放送「希望の泉」が始まる。 (昭和27年,御歳60歳)
2017/10/03
今日は何の日
10月3日 谷口雅春先生は、智慧の言葉、甘露の法雨などを収録して、生長の家叢書第9篇『生長の家の歌』を御発行。 (昭和7年,御歳40歳)
2017/10/02
今日は何の日
10月2日 谷口輝子先生は、『わが心の窓』のはしがきを御執筆される。「この随筆集は私の心の窓からのぞいて見た人生である」 (昭和34年,尊師御歳67歳)
2017/10/01
今日は何の日
10月1日 谷口雅春先生は、「人類光明化のパテントは諸君に譲られた!」を「聖使命新聞」に御発表。 (昭和29年,御歳62歳)
2017/09/30
今日は何の日
9月30日 谷口雅春先生は、日刊やまと新聞に「明治憲法既に復活する宣言について総理大臣佐藤栄作先生にお願いする」を御寄稿される。 (昭和43年,御歳76歳)
2017/09/29
今日は何の日
9月29日 谷口雅春先生は、光明思想普及会と学生寮との上棟式に臨まれる。 (昭和13年,御歳46歳)
2017/09/28
今日は何の日
9月28日 谷口雅春先生に、「“最後の審判”に就いての神示」天降る。「九月二十八日朝神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の下に掲載される。(『秘められたる神示』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2017/09/27
今日は何の日
9月27日 谷口雅春先生に、「大調和の神示」天降る。「九月二十七日夜神示」と後記。『生長の家』誌昭和6年12月号目次の裏に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2017/09/26
今日は何の日
9月26日 谷口雅春先生は、いのち文芸・思想大講演会(九段軍人会館)にて、「白馬に跨る基督」と題して御講演される。 (昭和12年,御歳45歳)
2017/09/25
今日は何の日
9月25日 谷口雅春先生のもとに、『如何にせば運命を支配し得るか』の最初の校正刷、実業之日本社から届く。 (大正13年,御歳32歳)
2017/09/24
今日は何の日
9月24日 谷口雅春先生は、白鳩会の各都道府県幹部が集まった、原宿の生長の家本部で開催の中央委員会の席上、「宇宙浄化の祈り」を実修される。「住吉大神出でまして宇宙を浄め給ふ。あーおーうーえーいー。住吉大神出でましてわが日の本を浄め給ふ。(以下略)」 (昭和51年,御歳84歳)
2017/09/23
今日は何の日
9月23日 谷口雅春先生は、九段軍人会館に於て「日本の世界的使命」と題して御講演される。 (昭和12年,御歳45歳)
2017/09/22
今日は何の日
9月22日 谷口雅春先生は、生長の家女子青年特別教修会に際して、「生長の家女子青年の歌」を作詞し、御発表される。「尽きざる真理のひかりもて世を照らすべき使命受けあまくだり来(こ)し女子青年」 (昭和36年,御歳69歳)
2017/09/21
今日は何の日
9月21日 谷口雅春先生は、世界平和祈願世界御巡錫、ベルリンに御到着される。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/09/20
今日は何の日
9月20日 谷口雅春先生は、陸軍へ軍用機「建御雷号」を御献納される。 (昭和17年,御歳50歳)
2017/09/19
今日は何の日
9月19日 谷口雅春先生は、生長の家本部、誌友たち二百有余名に「南無阿弥陀仏の実生活化」と題して御講演される。(新編『生命の實相』21巻萬教帰一篇2頁~) (昭和9年,御歳42歳)
2017/09/18
今日は何の日
9月18日 谷口雅春先生は、『華厳経』について御講演される。戦後、一部が削除され、「『華厳経』序講」として掲載されることになった。(『生命の實相』頭注版第39巻仏教篇139頁~) (昭和16年,御歳49歳)
2017/09/17
今日は何の日
9月17日 谷口輝子先生日記「井戸掘り五人来り盛んに掘る。…門前の道路完成する」 (昭和15年,尊師御歳48歳)
2017/09/16
今日は何の日
9月16日 谷口雅春先生は、岐阜市で開催の移動本部特別教修会で、荒木登教化部長より、千二百度の焼却炉中で焼けなかった聖経の奇蹟をお聞きになる。 (昭和40年,御歳73歳)
2017/09/15
今日は何の日
9月15日 谷口雅春先生に、「霊魂進化の神示」天降る。『生長の家』誌昭和8年11月号に掲載される。(『神ひとに語り給ふ』に神示講義収録) (昭和8年,御歳41歳)
2017/09/14
今日は何の日
9月14日 谷口雅春先生は、渋谷公会堂において「礼拝三昧禅」と題して御講演される。(新編『生命の實相』21巻萬教帰一篇143頁~) (昭和16年,御歳49歳)
2017/09/13
今日は何の日
9月13日 谷口雅春先生は、関東大震災に遭われ、高岡の江守貞二様の家へ避難される。 (大正12年,御歳31歳)
2017/09/12
今日は何の日
9月12日 谷口雅春先生は、毎日の修養と題して、次のようにお説きになる。「各人の富は、神の無限供給の源泉を、自分の心で受けえた分量だけであるから、自分自身の心の影だということができるのである。(中略)すでに無限の供給の今あることに感謝せよ。(損失なんて考える必要はないのである)そして、感謝のうちに報恩のために働く力を、考える力を他(ひと)のために与えて奉仕せよ。これが富の道である。」(『生命の實相』頭注版第38巻幸福篇78-79頁) (昭和13年,御歳46歳)
2017/09/11
今日は何の日
9月11日 谷口雅春先生は、早稲田大学文学部英文科乙組に御進学される。 (大正1年,御歳20歳)
2017/09/10
今日は何の日
9月10日 谷口雅春先生は、『生長する青年』を御創刊される。 (昭和22年,御歳55歳)
2017/09/09
今日は何の日
9月9日 谷口雅春先生は、お山にて最初の誌友会をお開きになる。 (昭和9年,御歳42歳)
2017/09/08
今日は何の日
9月8日 米国光明思想家ロイ・ユージン・デービス氏が来日、飛田給で講演。 (昭和39年,尊師御歳72歳)
2017/09/07
今日は何の日
9月7日 谷口雅春先生は、神想観実修会の遠隔指導をお始めになる。(~16日) (昭和5年,御歳38歳)
2017/09/06
今日は何の日
9月6日 谷口雅春先生は、世界御巡錫、ロンドンに御到着、講演会に臨まれる。 (昭和38年,御歳71歳)
2017/09/05
今日は何の日
9月5日 谷口雅春先生に、「生死の教」(神示)天降る。『生長の家』誌昭和6年11月号目次の下に掲載される。(『到彼岸の神示』に神示講義収録) (昭和6年,御歳39歳)
2017/09/04
今日は何の日
9月4日 谷口雅春先生は、北海道御巡錫中、登別の第一瀧本館にて進駐軍の日系二世将校よりハワイ日系部隊の奇蹟をお聞きになる。 (昭和22年,御歳55歳)
谷口雅春先生を学ぶ会とは?
尊師谷口雅春先生の御教えを忠実に学び継承し、広く普及伝達します。
立教の原点に立って光明化運動を推進展開し、
「本流の復活・天皇国日本の実相顕現」を目指します。
  谷口雅春先生
聖使命菩薩会
神癒祝福祈願
先祖供養
個人指導
谷口雅春先生の 教え
谷口雅春先生の 足跡
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